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【神回】ゆ〜とび氏、三脚禁止の絶望的状況で「手持ち夜景」の極意を伝授www白レンズ投入で沼が深すぎる件

1:GMS民 2026/04/05(日) 23:45:12.18 ID:CamLover2026

【神回】ゆ〜とび氏、三脚禁止の絶望的状況で「手持ち夜景」の極意を伝授www白レンズ投入で沼が深すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=PKIUH731-H0

【動画の要約】
・三脚NGの場所でも夜景を諦めない撮影テクニックを公開!
・「1/焦点距離」の法則と、最新カメラの手振れ補正の限界に挑む。
・F2.8通しの明るいレンズがいかに夜景撮影で正義か。
・ISO感度を恐れず上げる勇気と、現像でのリカバリー術。

2:GMS民 2026/04/05(日) 23:46:05.42 ID:IsoBust01

三脚禁止とかいうカメラマン殺しのワードwww
でも都内の展望台とかマジで三脚NG多いからこの動画は助かるわ!

3:GMS民 2026/04/05(日) 23:46:45.10 ID:LensNuma88

冒頭から「f値低いレンズ買いましょう!」でテッテレー♪は草
ゆ〜とびさん、しれっとレンズ沼に引きずり込もうとしててジワるww

7:GMS民 2026/04/05(日) 23:48:22.61 ID:FocusMaster

>>1
今回の白レンズ、70-200mmのやつ?
夜の燈花会で手持ち撮影とか、カメラの性能試されすぎてて熱いな。

10:GMS民 2026/04/05(日) 23:50:11.07 ID:TechCheck0

「1/焦点距離」の解説、APS-Cなら1.5倍、マイクロフォーサーズなら2倍で計算しなきゃいけないの、意外と初心者が忘れるポイントだよな 〆(.. )

12:GMS民 2026/04/05(日) 23:51:42.16 ID:NightShotG

>>10
マジでそれ。手持ち70mmで1/20まで下げられるとか、最近のボディ内手振れ補正やばすぎやろ。

15:GMS民 2026/04/05(日) 23:53:43.78 ID:FreeMoneyEQ

「高いレンズも時間割りで計算すれば実質無料」
この実質0円方程式、汎用性高すぎて危険だわ。誰か俺の財布を止めてくれ。

18:GMS民 2026/04/05(日) 23:55:16.88 ID:DeerLover

鹿の写真エモすぎんか?🦌✨
日が落ちきってからの鹿との遊び、結局それが一番平和説ある。

22:GMS民 2026/04/05(日) 23:58:35.90 ID:EditGod00

現像前と現像後のビフォーアフター見せてくれるの本当にありがたい。
ISO爆上げしてノイズまみれでも、今のソフトなら結構いけるってのが分かるな。

25:GMS民 2026/04/06(月) 00:01:22.41 ID:QuestionMan

>>22
ところでF2.8の時って、ピントどこに合わせてるんだろ?
夜景だと迷いそうだけど、ゆ〜とびさんの設定が気になる。

30:GMS民 2026/04/06(月) 00:05:38.96 ID:M_or_Av

Av(絞り優先)派とM(マニュアル)+ISOオート派で分かれるよな。
俺は失敗したくないからMでSS固定だわ。

35:GMS民 2026/04/06(月) 00:10:11.07 ID:WuniWuni

太陽のウニウニ特集も待ってるぞ!
逆光でF値上げても白飛びするマンより。

40:GMS民 2026/04/06(月) 00:15:36.47 ID:Congrats100k

もうすぐチャンネル登録10万人じゃん!おめでとう!
記念ライブでまた何か高額機材をポチるのを期待してるwww

45:GMS民 2026/04/06(月) 00:20:10.16 ID:RichUncle

趣味への出費は収入の10%以内……
バブルゆ〜とびさんの金銭感覚、我ら凡人には真似できねぇぜ(笑)

50:GMS民 2026/04/06(月) 00:25:36.47 ID:LastComment

結論:夜景は機材と気合、そして少しの現像テクニック!
よし、今週末は三脚置いといて手持ちで攻めてくるわ!!(`・ω・´)

引用元: ゆ〜とび:カメラ初心者が学ぶべき”手持ち夜景”撮影テクニック!
📸 管理人さんのまとめコメント:三脚なしでも世界は変わる!機材と知識の融合に感動。
管理人さん
管理人さん

今回の手持ち夜景テクニック、めちゃくちゃ実践的でしたね!特に三脚が使えないシチュエーションでの「1/焦点距離」の考え方や、手振れ補正を過信しすぎず、かつ限界まで攻める姿勢は初心者から中級者まで非常に参考になる内容でした。

ゆ〜とびさんの「高いレンズも時間割りで考えれば実質無料」というパワーワードには思わず笑ってしまいましたが、良い機材を使うことで、これまで諦めていたシャッターチャンスをものにできるというのは紛れもない事実です。ノイズを恐れずにISOを上げ、現像で作品に仕上げていくプロセスも、現代のデジタル写真の醍醐味を感じさせてくれましたね。

10万人達成目前ということで、今後もどんな「沼」の深さを見せてくれるのか楽しみです。皆さんもこの動画を参考に、三脚いらずの身軽な夜景スナップを楽しんでみてはいかがでしょうか!

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