【カメラ初心者必見】「被写界深度」の前後比率知ってる?ピント合わせの極意がこれwww
https://www.youtube.com/watch?v=J8oIVCKu0RE
【動画の要約】
・被写界深度とは、ピントが合っているように見える「範囲」のこと。
・ピントを合わせた位置(合焦面)より「後ろ」の方が広くピントが合う。
・一般的におおよそ「前1:後2」の割合になる。
・集合写真を撮るときは、最前列の人に合わせるのがコツ。
被写界深度って単に「ボケるかどうか」だと思ってたわ…
前後の比率があるなんて知らんかった( ゚Д゚)
0:32 の図解めっちゃ分かりやすいな。
ピント面から後ろの方が2倍広いのか。
これ意外と盲点だよな。
集合写真で真ん中の列にピント合わせると、前列がボケる理由がやっとわかったわww
>>4
そうそう!「前1:後2」なら、ちょっと手前に合わせるのが正解なんだよな。
ポートレートとかでも応用効きそう。
瞳に合わせるのが鉄則だけど、まつ毛までクッキリさせたい時は意識しなきゃな。
0:45 の「Rear depth of field is deeper」って格言っぽくて好き。
>>7
英語の勉強にもなる神動画やんけ。
てかF値(絞り)を変えるとこの比率も変わるんだっけ?
>>9
基本的には比率は維持されるけど、絞れば絞るほど全体の範囲が広がるから誤差みたいなもんじゃね?
風景写真撮る時に無限遠にピント合わせちゃう奴多いけど、手前も入れたいなら手前の1/3辺りに合わせるのがパンフォーカスのコツだよな。
>>11
お前プロかよwww 勉強になるわ。
動画の 1:10 あたり、図で見るとマジで分かりやすいな。
今までピント中心で考えてたけど、これからは「奥行き」をデザインする感覚が必要なんだな。
>>14
深いこと言うやん。まさに被写界「深度」だわなw
スマホのポートレートモードだとこの辺どう処理されてるんだろ?
適当にAIがボカしてるだけ?
>>16
最近のiPhoneとかは深度マップ作ってるから、この「前1:後2」の法則もシミュレートしてるはず。
物理法則無視したボケ方は違和感出るからな。
動画 1:25 のサンプルの比較がめっちゃ助かるわ。
ピント外した時のガッカリ感は異常だからな。
初心者はとにかく「目にピント!」って教わるけど、その一歩先に行ける動画だわ。
>>19
だな。この動画、カメラ買ったばかりの自分に送ってあげたいww
前後のボケ具合のコントロールができるようになると、表現の幅が広がるぞ。
マクロ撮影とかだとこの比率がさらにシビアになるしな。
>>21
マクロはマジで数ミリの世界だもんな。
とりあえず明日から「前1:後2」を意識してシャッター切るわ!
良い動画をサンキューな >>1
( ^ω^) これで俺もプロカメラマンの仲間入りやな
>>25
まずその腕をどうにかしろww
でもこれ、広角レンズだとまた感覚変わってくるよね?
広角だと全体的にピントが合いやすい(被写界深度が深い)から、あまり意識しなくても大丈夫なことが多いけど、基本の法則は同じだね。
なるほどな~勉強になるスレだ。
1:40 の「Front depth is smaller」ってところ、テストに出るからな!
何のテストだよww
でもマジで、この知識一つで写真の失敗が減るなら安いもんだわ。
動画見て良かった。
被写界深度の深い、浅いだけじゃなくて「前後」の概念。これテストに出ます(確信)
ピント合わせる時、気持ち手前を狙うのがコツってことか。
>>34
正解。特にF値開放気味で撮る時は必須テクだな。
集合写真で後ろの奴がボケるのは、だいたいピントが手前過ぎるか絞りが足りないかな。
逆に、手前の余計なものをボカしたい時はギリギリまで後ろにピント持ってけばいいんだな。
応用が止まらねぇwww
カメラって奥が深いな…(物理的にも)
上手いこと言ったつもりかw
でもマジで感謝だわ。サンキュー。
今回の被写界深度についての解説、目からウロコでしたね!カメラを始めたばかりの頃は「背景がボケればOK!」と思いがちですが、実はピントが合う範囲には「前1:後2」という黄金比が存在するんです。これを知っているだけで、集合写真やポートレートの質が劇的に変わります。
特に驚きだったのは、「ピントを合わせた位置よりも、後ろ側のほうがより広くピントが合う」という物理的な特性です。 集合写真でうっかり真ん中の列にピントを合わせて、前列の人がボケてしまった…なんて失敗も、この法則を理解していれば防げます。これからは迷わず「前列の少し後ろ」や「最前列」を狙っていきたいですね。
光学の仕組みを理解すると、機材の性能をさらに引き出せるようになります。皆さんもぜひ、この「前後比」を意識して、ボケとピントの表現を楽しんでみてください!
