【仕事革命】ブームマイクが「着脱式」って天才か!?仕事と私生活を完全攻略するオープン型イヤホン『OpenRock Link 20』が凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=SjcaVH8ta9k
【動画の要約】
・最大の特徴は「着脱可能なブームマイク」!WEB会議の質が爆上がり。
・耳を塞がないオープン型だから、長時間使用でも耳が痛くならず周囲の音も聞こえる。
・マルチポイント対応でPCとスマホの切り替えも爆速。
・仕事ではマイク装着、プライベートでは外してスタイリッシュに音楽鑑賞可能。
00:10 ケース開けた時のワクワク感たまらんwww
ブームマイクが収納されてるのスマートすぎて草
最近オープン型流行ってるけど、マイクに全振りしたのは珍しいな( *´艸`)
>>1
「しごできオープンホン」ってタイトル回収早くて好き
02:20 本体の取り出しやすさチェック助かる。
これ地味に毎日使うから重要なんだよなー。
マイクの音質、コメント欄で賛否両論になってて草
>>6
「こもってる」って意見多いけど、外での騒音カット重視してるからじゃない?
声の帯域だけ拾う設計なら納得だわ
騒音だらけの外で通話にならないイヤホンよりは、
声がしっかり届く方がWEB会議用としては正解な気がする。
04:20 比較表キター!!
OpenRock Link 20、S2、Xのスペック差が分かりやすすぎるwww
>>9
再生時間13時間は化け物スペックだろ。1日中会議しても余裕じゃん。
finalの製品と比較してる奴いて草。
あっちの電池持ち2時間は流石にきついな…地中に潜るレベルの信用低下は笑う
動画に関係ないけどスピーカー相談への「マーシャルのEMBERTON」推し、
かじかじさんのセンス光ってるわ
08:00 アプリの設定画面だ!
空間オーディオ設定、「デフォルトの方が断然好み」は正直なレビューで信頼できるわw
>>13
無理やり広げた感あるのかwww 音楽用というよりはやっぱ仕事用かな
ブームマイク外して音楽聴くときは普通に高音質なら最高なんだけどな。
12:30 マルチポイントの挙動完璧じゃん!
一度電源OFFにしても自動接続されるのはストレスフリーで良いね
>>16
スマホとPC行き来するテレワーカーには必須機能よな
イヤーピースの「バロックステージ」も気になるわ。
動画の補足情報が有益すぎる。
でもブームマイクつけて外出たらちょっと恥ずかしくない?www
>>19
だから「着脱式」なんだろ!外せば普通のイヤーフックタイプだぞ 🤘
「案件だから批判できない」ってコメントあるけど、
音質のこもりについてちゃんと触れてるからガチレビューだと思うわ
結局、通話相手にストレスを与えないっていう一点においては最強の選択肢かも。
耳が疲れないのが一番。カナル型で耳荒れる民の救世主。
>>1
これ見て即ポチった。WEB会議での「え?なんて?」が減ることを祈る
02:20 見て思ったけど、ケースの厚みが気になるかな。ポケットには厳しそう?
>>25
マイク収納してるから仕方ないでしょ。カバン運用安定。
マイク品質検証、騒音なし環境でもやってほしいって要望、俺も同意。
>>27
自宅なら全指向性マイクの方がクリアなのは当然だからな。
これは「戦場(外出先)」用だよ。
08:00 のアプリ、イコライザーで化ける可能性ある?
>>29
低音重視にすればオープン型の弱点補えそう。
12:30 マルチポイント最強!
接続し直す手間がないだけで人生の質上がるわ。
結論:仕事用イヤホンの決定版。
>>32
異論なし。音楽は別の使えばいいしな。
OpenRock Link 20、デザインもオレンジのアクセントが効いててカッコいい。
かじかじさんの動画、相変わらず購買意欲そそるわ…💸
オープン型でブームマイク付き、この発想はありそうでなかった。
>>36
ShokzのOpenCommのライバルになりそう。
あっち(Shokz)は骨伝導だし、こっちは空気伝導だから音質面で有利か。
とりあえずマイクの着脱ギミックだけで買う価値あるわw 男心をくすぐるwww
>>1
乙!良い買い物できそうだわ!
今回の「OpenRock Link 20」のレビュー、非常に興味深かったですね!特に「着脱可能なブームマイク」というアイデアが素晴らしい。オープン型イヤホンの開放感はそのままに、WEB会議の時だけマイクを装着して集音性を高めるという、まさにハイブリッドワーク時代の最適解といえる製品です。
コメント欄ではマイク音質について様々な意見がありましたが、「騒音のある環境での聞き取りやすさ」を優先した設計であるという視点は非常に重要です。13時間という圧倒的なバッテリー持ちや、マルチポイントの快適な挙動も相まって、仕事用としての完成度は極めて高いと感じました。
プライベートでの音楽鑑賞も妥協したくない欲張りなユーザーにとって、この「一台二役」のギミックはかなり魅力的な選択肢になるはず。耳の負担を減らしつつ、仕事の質も上げたい方はぜひチェックしてみてください!
