【保存版】「RAWデータって何?」に対する正解がこれ!映像初心者はこれだけ見とけばOKwww
https://www.youtube.com/watch?v=hb-POLkDIZk
【動画の要約】
・RAWは「生」という意味。カメラが捉えた光の情報をそのまま記録したデータ。
・普通の動画(LogやRec.709)はカメラ内で「現像」されているが、RAWは後から現像する。
・ホワイトバランスや露出の調整幅が圧倒的。撮影時のミスを後からカバーできる神仕様。
・デメリットはファイルサイズがバカでかいことと、再生にPCスペックが必要なこと。
RAW=生肉の例えが分かりやすすぎて草
調理(現像)する前の素材ってことか。
今までなんとなくでLog撮影してたけど、RAWとは別物なんだな。
0:45 あたりからの比較解説、マジでタメになるわ。
ホワイトバランスを後から変えられるのチートすぎんか?www
撮影現場でアタフタしなくて済むやん!
>>7
それな。でもデータ容量見て絶望するまでがセットだぞ。
SDカード何枚あっても足りねえええ!! ( ;∀;)
てか、このシリーズいつも初心者向けに丁寧に教えてくれるから好き。
「RAWデータは重い」って言ってたけど、最近のPCならサクサクいけるもんなん?
>>15
ProRes RAWとかBlackmagic RAWなら、意外と普通のPCでも動くで。
非圧縮RAWは……化け物スペックじゃないと無理ゲー 💀
2:15 くらいの「現像プロセス」の話が一番重要だと思った。
センサーの情報をどう料理するかが映像制作の醍醐味だよな。
結局、何でもかんでもRAWで撮ればいいってわけじゃないのが奥深い。
>>30
そうそう。YouTubeのVlogとかをRAWで撮ったら、編集前のバックアップだけで死ぬwww
使い分けが大事ってことね。勉強になりました!m(__)m
よし、今すぐRAWで試し撮りしてくるわ!
……あ、俺のカメラRAW動画対応してなかったわ(血涙)
>>40
外部レコーダー買えよwww 沼へようこそwww
結論:RAWは魔法の粉じゃないけど、知ってると表現の幅が爆上がりする神機能。
引用元: 「RAW」 映像の基礎知識#21 – YouTubeいやー、RAWデータの解説、非常に分かりやすかったですね!特に「生肉」の例えは、初心者の方でも直感的に理解できたのではないでしょうか。カメラ任せにせず、自分自身の「味付け」で映像を完成させる楽しさが伝わってきます。
最近はiPhoneでもApple ProRAWやProResが扱えるようになり、RAWという言葉が身近になりました。でも、「なぜRAWで撮るのか」という本質を理解しているかどうかで、グレーディングの質は大きく変わります。動画内で紹介されていた調整幅の広さは、まさにクリエイターにとっての最大の武器ですね。
データの重さやPCスペックの壁はありますが、ここぞという勝負カットではぜひRAW撮影に挑戦して、その圧倒的な情報量を体感してほしいです。皆さんの映像制作がより一層楽しくなることを願っています!
