【初心者必見】「RAW動画」とかいう魔法のデータwww失敗した撮影も後から蘇るってマジ!?
https://www.youtube.com/watch?v=BAszeT2XeR8
【動画の要約】
・RAW動画はセンサーが受け取った情報を「そのまま」記録した情報量MAXの動画データ
・メリット:撮影後にISO感度やホワイトバランスを自由自在に変更可能。露出ミスも救える!
・デメリット:データ量が極めて重く、高価なメディアやPCスペック、編集の手間(現像)が必要
・8bit、10bit、12bitなどビット数が高いほど、カラーグレーディングの耐性が上がる
動画編集やってるけど、RAW動画って結局「重いjpegの連続」みたいなもんなん?( ゚Д゚)
>>2
むしろ逆やで。圧縮されてるJPEGじゃなくて、全部入りの「生のデータ」や [00:01:01]
[00:03:01] ここの説明神。ISOやホワイトバランスが後から変えられるのチートすぎんか?www
初心者にBMPCC 4Kとα7Cどっちがいいか迷ってる奴いるけど、RAW撮りたいならBMPCC一択やろな
>>5
でもデータ量えぐいぞwww [00:05:26] SSD必須だし、まさに「コストの壁」や
ド素人ほど12bit RAW使うメリット大きいってコメントあるけど、これマジ?
>>7
マジやで。8bitだとちょっと色いじるとすぐ画面がパサパサに壊れる(バンディング)けど、RAWなら耐えるからな!
[00:04:02] 「圧縮動画なら死んでた動画が、RAWなら蘇る」
この言葉のパワーよ。何度これに救われたか…
でもさ、結局「面倒」っていう最大の敵がいるよね [00:06:35]
>>10
ワークフローが出来てればそうでもないけど、最初は「現像」って作業にビビるわなw
ぶっちゃけ、YouTube投稿レベルならLog動画で十分な気もするけどどうなん?
>>12
Logもいいけど、RAWはホワイトバランスを「メタデータ」としていじれるのがデカい。撮影時にミスっても無傷で直せる
[00:07:46] ビット数の話も重要。RAWだからって何でも最強なわけじゃないってのは盲点だったわ( ゚Д゚)
ジョウノさんの解説、初心者にも分かりやすくて助かる。よし、SSDポチってくるわ!!
>>15
散財の沼へようこそwww RAWのデータ量にPCが悲鳴を上げるのが見えるぜ…
でも、一度あのカラーグレーディングの自由度を知っちゃうと、もう圧縮動画には戻れないんだよなぁ
結局、何が作りたいかによるよね。日常Vlogなら圧縮で十分だし、シネマティックならRAW。
結論:RAW動画は「究極の保険」かつ「表現の翼」ってことやね \(^o^)/
お前ら機材語る前にまず撮影行けよwww(自戒)
引用元: ジョウノFilm:(初心者必見) RAW動画って何?メリット デメリットいやー、RAW動画の世界は奥が深いですね!「撮影後に明るさや色を自由に変えられる」というのは、まさに魔法のような技術です。特に初心者のうちは露出ミスも多いので、RAWという「究極のバックアップ」があるのは心強い限りです。
ただし、動画でも警鐘を鳴らしていた通り、データ量の重さとコスト、そして編集の手間という巨大なハードルがあるのも事実。すべてをRAWで撮るのではなく、ここぞという勝負カットで導入するのが賢い使い分けかもしれませんね。
機材の進化で個人でも12bit RAWを扱える時代。皆さんもPCのストレージを空けて、表現の極致にチャレンジしてみてはいかがでしょうか!
