【必見】光学式手ブレ補正の仕組みが凄すぎるwwwレンズの中身こうなってたんか!
https://www.youtube.com/watch?v=VLfbIOlBGO0
【動画の要約】
・光学式手ブレ補正(IS)のメカニズムをプロが徹底解説!
・レンズユニットを「ボール」で支えて動かす「ボール方式」の秘密。
・ジャイロセンサーとコイル、磁石による精密な制御技術。
・摩擦を極限まで減らすセラミック球や鋼球の役割とは?
待ってました!手ブレ補正の解説キターーー!!(゚∀゚)
レンズの中でレンズが浮いてるってマジ?
>>2
マジだぞ。08:00 あたりの図解見るとわかりやすいけど、3つのボールでユニットを支えて縦横にスライドさせてるんや。
ボール方式とか胸熱すぎるだろwww
これ考えた人天才かよ。
09:10 で言ってる「セラミック球」とか「鋼球」の話、精度がヤバそう。
表面が滑らかじゃないとカクつくから、鏡面仕上げの極致なんだろうな。
>>5
摩擦を減らすことで動画撮影時の無音化とか省電力にも繋がってるらしいね。
11:10 あたりでボールを挟んで保持する仕組みも解説されてて勉強になるわ。
三脚使ってる時に手ブレ補正ONにするか問題、コメ欄でも議論されてて草
基本OFFだけど風強い時は迷うよな。
「露光中もずっと補正し続けてる」ってさらっと言ってるけど、
1/10秒とかの間に何回計算して動かしてるんだよ……日本の技術力おそろべし。
ムービングコイルで「LP時代のカートリッジ」思い出したニキいてワロタw
おっさんホイホイやな。
液体レンズの話も出てたけど、あれも日本メーカーが関わってるのか?
結局、デバイスの根幹は日本製が多いっていうのは誇らしいわ。
>>10
最近はスマホの進化えぐいからな。でもやっぱりフルサイズ一眼のIBISとかレンズ内補正の「メカ感」には勝てんわ。
絞りと手ブレ補正ユニットの「場所取り戦争」の話、設計者の苦労が忍ばれるなwww
配置特許まであるとか世界は厳しい。
近景だと並進ブレがキツイってのも納得。
マクロレンズで手ブレ補正効きにくいのはそういう理由か。
結論:手ブレ補正は魔法じゃなくて、超精密な物理演算とメカの結晶!
明日からレンズに感謝してシャッター切るわ。
仕組み分かっても写真が上手くならないのは俺だけか……?(泣)
>>15
管理人の「構図命」っていう言葉が突き刺さるな……。
技術を理解して、さらに感性を磨くしかない!( *´艸`)
今回の光学式手ブレ補正の解説、まさに「大人の社会科見学」的なワクワク感がありましたね!普段何気なく恩恵を受けているIS(手ブレ補正)ですが、レンズの中でユニットがボールに支えられて浮いているなんて、知らなければ想像もつかない世界です。
特に驚いたのは、1秒間に何度もジャイロセンサーがブレを検知し、瞬時にコイルに電流を流して磁石で位置を制御しているという点です。まさに「0.01mm単位の死闘」が鏡筒の中で繰り広げられているわけですね。こうした目に見えない部分のこだわりが、最終的な「最高の1枚」を支えている事実に、改めて日本メーカーの執念を感じました。
動画の最後にもありましたが、どんなに技術が進化しても最終的な「構図」や「シャッターチャンス」は人間の領分。素晴らしい技術を使いこなしつつ、自分の腕も磨いていきたいと思わされる名解説でした!
