【悲報】ワイスピ新作の「巨大爆弾」、実写じゃなくて全部CGだった!?制作側の『100%実写』発言にVFX界隈がブチギレwww
https://www.youtube.com/watch?v=j-C7gtxjRTk
【動画の要約】
・映画『ワイルド・スピード/ファイヤーブースト(Fast X)』の驚愕のVFXメイキング映像。
・ローマを転げ落ちる巨大爆弾(鉄球)の裏側をDNEGが公開。
・実写(プラクティカル・エフェクト)とCGの境界線がどこにあるのかを詳細に解説。
・「実は全部CGで置き換えてる?」とコメント欄で大論争が勃発中。
0:40のこのシーン、マジで迫力ありすぎだろ!!www
鉄球が火を吹いて街を破壊するとか、ゲームかよ!
これDNEGがやってるのか。
さすがオスカー常連のスタジオだな、クオリティが別次元だわ。
でもさ、制作陣は「この鉄球は100%実写で撮影した」ってドヤ顔で言ってなかった?
コメント欄で「プロデューサー嘘ついたのかよw」って言われてて草
>>4
撮影時は確かに実物の球を転がしたんだろうけど、
最終的な映像では1ピクセル残らずCGに置き換えられてるってさ。現役のVFXアーティストが暴露しててワロタ。
実写の方が「おぉー!」ってなるから、最近のスタジオは「CG使ってません」って嘘つくの流行ってるよなww
DNEGってロンドン拠点だけど、従業員の8割はインド人らしいな。
もはやハリウッド映画はインドのパワー無しでは成立しないのか。
「実写で撮ったものをCGでテクスチャ強化しただけです」っていう曖昧な言い方、確信犯だろwww(゚∀゚)
0:45あたりの車の動き、ちょっとカートゥーンっぽくない?
物理法則がどっか行っちゃってる気がするんだが。
>>10
「ワイスピに物理を求めるな」ってコメントがあって納得したわww
これ映画であってディスカバリーチャンネルじゃないからな!
ロケットリーグをローマで実写化したみたいな映画だよなwww
ぶっちゃけ今の時代、見えないCGこそが最強のVFXなんだよなぁ。
この動画見てると、どこが現実でどこがCGかマジで分からんくなる。
0:18から0:31のライティング担当してた人がコメント欄に降臨してるぞ!!
「僕らのチームは一生懸命働いたから、自分の仕事が見られて嬉しい」って、胸熱だな。
トム・クルーズみたいに本当にCGなしでやってるパターンは稀なんだろうな。
でもこれだけの仕事されると、CGだろうが実写だろうがどっちでも良くなるわ。
誰かワイスピ9のVFXブレイクダウンも頼む!!
あの磁石のシーンとかどうなってたのか気になるわw
結論:ハリウッドの『ノーCG』発言は『透明なCG』のことだと思っとけ😡
引用元: Fast X | VFX Breakdown | DNEG今回のワイスピVFXブレイクダウン、圧倒されましたね!特に「実写(プラクティカル)で撮った」と宣伝されていた巨大爆弾のシーンが、実際には最新のCG技術によって極限までブラッシュアップ(というかほぼ全取っ替えw)されていたという事実は驚きでした。
コメント欄でも指摘されていましたが、現代の映画制作において「実写=CGを使っていない」ではなく「実写=CGのための完璧なリファレンス」という考え方にシフトしているのがよく分かります。たとえ最終的にCGに置き換えられるとしても、本物の光の当たり方や質感を現場で捉えることが、あのリアリティを生む鍵なんですね。
物理法則を無視したアクションへのツッコミもありましたが、それも含めての「ワイスピ」!DNEGの超絶技巧を堪能できる素晴らしい一本でした。次に映画を観る時は、背景の建物一つ一つまで疑って見てしまいそうです!
