【驚愕】『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』のVFX分解動画がヤバすぎるwwwアイアンマンの変身の裏側がこれかよ…
https://www.youtube.com/watch?v=V5mS7BHmZJI
【動画の要約】
・Framestoreによるインフィニティ・ウォーのVFXメイキング映像
・1:04 トニーのジャケットさえも実はCGIという衝撃の事実
・2:00 ドクター・ストレンジのマント(浮遊マント)の物理演算が変態レベル
・3:10 Qシップ(巨大船)とニューヨークの街並みの圧倒的レンダリング
・もはや実写とCGの境界線が消滅している件
待て待て、1:04のトニーが着てるジャケット、これ全部CGIなのか!?
実写だと思って疑わなかったわ…まじで頭おかしい(褒め言葉)
これもう俳優いらねーじゃんwww
全部CGI、SFX、VFXで完結しちゃう時代なんだな。
2:00のマントの動き見てみろよ。
真っ白なスタジオで布きれ一枚動かしてるだけなのに、本編じゃあんなに生き生きしてるの凄すぎ。
>>2
そうなんだよな。コメント欄でも「ジャケット全部CGIだったの??」って驚愕してる奴多すぎw
てか、BGMがGTA Vのローディング画面の曲っぽくて草生えるんだがw
「We Were Set Up」だっけ? 誰が選曲したんだよ。
>>6
トニーがドアから出てきて通行人を撃ち始めそうな雰囲気あるよなwww
0:50のブラック・オーダーのシーン、背景のガラクタまで一個一個レイヤー分けされてて気が遠くなるわ…
3:10の宇宙へ行く船にしがみつくスパイダーマン、これ全部シミュレーションだろ?
レンダリングに何時間かかったのか想像もしたくない((((;゚Д゚))))
これ使ってるソフト、やっぱりHoudiniか?
ナノテクの分解シーンとかMayaだけじゃ厳しそう。
「最近のヒーロー映画は実写俳優を貼り付けただけのアニメーション映画だ」ってコメント、正論すぎて辛いw
>>11
でもその「貼り付け方」が職人芸なんだよなぁ。
トニーが壁にもたれかかってるシーン(1:04あたり)、実はブルースクリーンなんだぜ? 信じられるか?
スーツのナノテク変身シーンをスローで見れるの助かる。贅沢すぎるだろこれ。
>>4
マント単体でレンダリングされてる映像、シュールだけど質感のこだわりが変態的だよな。
Framestoreまじでいい仕事しすぎ。
何気にコメント欄に宗教勧誘沸いてて草。
「Jesus is coming back!」って、サノスより怖いわwww
>>15
世界中どこでもVFX動画のコメント欄は混沌としてるなw
3:10のニューヨークの空撮風シーン、ビルの一枚一枚まで作り込んでるの?
これもう現実いらねーじゃん(2回目)
これ見ると、映画の制作費が何百億もかかる理由がよくわかるわ。
このクオリティ維持するのに何百人のアーティストが関わってるんだろう。
>>10
Houdini確定。あのパーティクル感はHoudiniじゃないと出せない。
習得難易度鬼高いけど、あんなん作れるようになりたいわ。
トニーのアイアンマン変身シーンで「CGが偽物っぽい」って言ってた奴、1:04のジャケットがCGなのには気づかなかっただろ?w
これが答えだよ。
ぶっちゃけ、マーベル作品はVFXチームが主役まであるよな。
2:00のマント単体の映像、なんか可愛いなw
意思を持ってる感じがよく出てる。
>>12
マジかよ、あのレンガの壁までCGか…もう何を信じていいかわからんw
映画全体が「灰色っぽくて不快」ってコメントがあるけど、カラーグレーディング前の映像見ると納得するわ。
VFXを馴染ませるためにわざとトーン落としてるんだろうな。
この動画見てから本編見直すと、背景のゴミ一つ一つが愛おしく感じるわw
3:10のリピートが止まらん。あのカメラワークと背景の連動、完璧すぎる。
酔いそうなくらいリアル。
トニーのスーツ変身、何度見てもカッコいいけど中身はロバート・ダウニー・Jrがちょっと動いてるだけなんだよなw
ぶっちゃけ、このブレイクダウン動画の方が本編より面白いまである。
>>20
まじそれなw ジャケットの質感とかシワの寄り方まで計算されてるんだろうな。
Qシップの内部構造のレンダリング、一瞬しか映らないのに作り込みすぎwww
変態の集まりかよFramestoreは。
これからは映画のエンドロール、VFXスタッフの名前はもっとデカく表示すべき。
3:10のシーン、スパイダーマンのスーツの光沢が周囲の環境と完全に一致してる。
レイトレーシングとかいうレベルじゃねーぞ。
>>6
GTAの曲のリズムに合わせてアイアンマンが変身してるように見えてきたわw
2:00のマント、重力設定どうなってるんだ?
ふわふわ感とズッシリ感のバランスが神がかってる。
てかトニーの顔以外、全部データなんだよね…俳優の仕事って一体。
>>35
「存在感」を出すのが仕事なんだろうけど、ここまで周りが完成してると、もはや素材提供だなw
0:50の崩壊した街並み、Lucky Strikeの看板とか細かい文字まで描いてあって震える。
3:10のシーンを4Kモニターで見返してくるわ。これ絶対見落としてる詳細あるはず。
VFXの力で、俺らの生活も映画みたいにカッコよくならんかな?
結論:Framestoreは魔法使いの集団。異論は認めない。
引用元: YouTube:Avengers: Infinity War | VFX Breakdown | Framestore今回のFramestoreによるVFXメイキング映像、正直言って腰が抜けましたね。特に1:04で紹介された「トニーのジャケットさえCGI」という事実は、現代のVFX技術が「何もないものを作る」段階から「あるはずのものを置き換える」段階へ完全に移行したことを示しています。
2:00のマントの動きや3:10の圧倒的なスケール感など、一つ一つのカットに込められた演算量とアーティストの拘りは、もはや狂気すら感じます。私たちが「実写」として見ている映像の何割が本当の光なのか、もはや誰にも分からないのかもしれません。しかし、その偽物の光が私たちに本物の感動を与えてくれる。それこそが映画という魔法の正体なのでしょう。
皆さんもぜひ、次にMCU作品を観る時は、背景のゴミや役者の服の「質感」に注目してみてください。そこには、数えきれないほどのクリエイターの情熱が宿っているはずです!
