【悲報】天体写真の自動コンポジット、位置がズレまくって絶望する民www対処法まとめ
https://www.youtube.com/watch?v=G350ZKFlg3Q
【動画の要約】
・ステライメージ等で自動コンポジットが失敗する原因と対策を徹底解説。
・基準点の「自動選択」がうまくいかない時の手動設定のコツ。
・「恒星が検出されない」「位置が合わない」時の設定値の見直し方法。
・ソフトのバージョンによる挙動の違い(8.0hから8.0eへのダウングレード等)の体験談。
きたああああ!これマジで悩んでたやつ!
せっかく一晩かけて撮った素材がゴミになる時の絶望感よ…😭
>>1 乙。
自動で合わない時、結局手動でチマチマやる羽目になるんだよな。
ステライメージの8.0hで失敗して8.0eに戻したら直ったってマジ!?
アプデが逆に仇になるとか罠すぎるだろwww
>>5
コメント欄にも書いてあるけど、再インストールして旧verにしたらバッチリ動くようになったらしいぞ。
検証神かよ。
DSS(DeepSkyStacker)ならうまくいくのにステラだとダメなパターンあるある。
アルゴリズムの相性とかあるんかな。
動画で「恒星の検出閾値」いじってる所、めっちゃ参考になったわ。
今までデフォルトで回してダメなら諦めてたわ( ´∀` )
>>15
それな。ノイズを星と誤認してズレるのが一番厄介。
ホットピクセル除去が甘いと地獄を見る。
結局、基準点の選び方が全てだよな。
四隅に近い明るい星を選べば回転も補正しやすい。
>>25
でも広角レンズだと周辺減光とか収差で端の星が歪んで認識されないんだよなー。
動画の対処法試してみるわ!
天体写真は撮影も大変だけど、編集の入り口で躓くのが一番キツイ。
こういうトラブルシューティング動画は本当に助かる。
結論:とりあえずVer 8.0hのやつは8.0eを試せってことか。有益すぎwww
これで今夜の現像作業が捗るわ。サンキューイッチ!🔭✨
引用元: YouTube:天体写真の自動コンポジットで位置がズレて合わない・失敗する時の対処法天体写真におけるコンポジット(重ね合わせ)は、作品の質を左右する最重要工程の一つ。それだけに、ここで「位置が合わない」というトラブルに直面すると本当に心が折れますよね。
今回の動画とコメント情報で特に驚いたのは、「ソフトのバージョンによって自動処理の成功率が劇的に変わる」という点です。通常は最新版がベストと考えがちですが、天体撮影のようなシビアな解析を伴う分野では、特定のバージョンの方が安定することもあるのだと痛感しました。
自動がダメなら閾値調整、それでもダメならダウングレード。こうした「泥臭い試行錯誤」こそが、美しい一枚の星空を生み出す原動力なんですね。私も溜まっている素材をもう一度引っ張り出して、設定を見直してみようと思います!
