【悲報】Vtuber、ママ絵師との契約を適当にすると詰むことが判明www最悪引退も?
https://www.youtube.com/watch?v=Kfm0PiDB0RE
【動画の要約】
・著作権譲渡と著作者人格権の不行使設定がめちゃくちゃ重要。
・契約がないと「ASMR禁止」「R18禁止」など後出しで活動を制限されるリスクあり。
・絵師が失踪・病気になった時に新衣装や3D化ができなくなるケースも。
・トラブル回避には「商用利用の範囲」や「二次創作の可否」を事前に書面で交わすべき。
これマジで全個人Vが見るべき内容だわ。契約ケチって数年後に後悔するパターン多すぎ。
「著作権譲渡は本体価格の倍かかる」ってコメ欄にあるけど、それ払ってでも自由を確保すべきなんだよなぁ。
>>3
実際、後から「あ、やっぱりASMRダメです」とか言われたらその時点でチャンネル死ぬからな (´・ω・`)
某あおぎり高校が伸びたのも、そこらへんの取り決めが緩かったか、最初から合意があったからって考察は鋭いと思ったわ。
絵師ママが病気で連絡取れなくなって、新モデル作れなくて詰んだ例とか怖すぎるんだが…。
>>10
著作権を持ってないと、勝手に他人に描き直してもらうこともできないからね。まさに「一生ママの気分次第」状態。
「著作者人格権を行使しない」って契約、個人だと「酷いことに使う気か?」って思われるって話もリアル。
>>15
丁寧に理由を説明しないと、初手で地雷扱いされるリスクあるから注意やね。
BOOTHの管理をママがやってて、トラブルになった例とかドロドロすぎて草も生えない。
結局「絵師ママ兼V」が最強なんじゃないか?自作自演ならトラブルゼロだぞ!
>>25
それなwwwでも画力がない俺らは大人しく契約書を巻くしかないんだ…。
最近だとAI学習禁止の条項とかも入れといた方がいいらしいな。時代の流れはえーわ。
モデルの「姉妹」と似すぎてるって理由で活動停止追い込まれた話もエグい。ママが味方してくれないと終わり。
原案を自分で描いておけば、別の絵師に依頼して回避できる可能性があるってのはライフハックだな。
>>40
ただし、瞳の描き方とか特徴的な部分が「ママの二次創作」扱いになるリスクもあるから、やっぱりガチガチの契約が一番よ。
結論:デビュー前に弁護士入れるか、この動画100回見て勉強しろってことやな!
引用元: Vtuberクエスト:【契約解説】絵師ママにVtuberモデルの制作依頼する時の注意事項いやはや、VTuber界隈の「ママ(絵師)トラブル」の闇が想像以上に深くて驚きました。せっかく人気が出ても、権利関係一つで活動停止に追い込まれるのはあまりにも残酷です。
動画でも強調されていた「著作権譲渡」や「著作者人格権の不行使」といった項目は、一見冷たく感じるかもしれませんが、活動者とクリエイター双方が長く良好な関係を築くための「お守り」なんです。「信頼しているから大丈夫」が一番危険だということがよく分かりますね。
これからVTuberを目指す皆さんは、かわいいモデルを手に入れる興奮をグッと抑えて、まずはこの動画の教訓を契約書に落とし込むことから始めてみてください。それが未来の自分を守る唯一の方法ですから!
