【悲報】YouTubeの著作権、想像以上に「権利の束」すぎて震える件www
https://www.youtube.com/watch?v=BS7CL781aNs
【動画の要約】
・著作権は「著作権」「著作者人格権」「著作隣接権」の3つに大きく分けられる。
・「複製権」や「公衆送信権」はネット投稿で一番気にしなきゃいけない部分。
・人格権(氏名表示権や同一性保持権)は他人に譲渡できない一生モノの権利。
・「著作隣接権」は歌い手やレコード制作者など、伝える側にも権利がある。
1:33 著作権って申請しなくても作った瞬間に発生すんの!?
知らずにパクリまくってる奴ら、ガチで震えて眠れよww
>>2
それ「無方式主義」ってやつな。
落書き一つでも描いた瞬間に権利発生するから、マジで油断できんわ。
結局、作った人に許可を得ないといけないって事ですか?(´・ω・`)
>>5
基本はそう。2:08で言ってるけど「複製権」と「公衆送信権」は著作者が専有してるからな。
勝手にアップロードするのは公衆送信権の侵害になる可能性大。
3:40の「同一性保持権」も怖いわ。勝手に改変するなって権利だろ?
クソコラとかMAD動画作ってる民、全員アウトじゃねーかww
>>12
まぁ親告罪だから権利者が黙認してるだけなんだよなぁ。
でも「著作権は権利の束」って表現(1:28)、めちゃくちゃ分かりやすくて草。
歌ってみた動画とかは4:00からの「著作隣接権」が絡んでくるわけか。
曲を作った人だけじゃなくて、演奏した人にも権利があるってのは納得。
文化を発展させるために著作権がある(0:40)っていうのは大事な視点だな。
なんでもかんでもフリーにしたら、誰も新しいもの作らなくなっちゃうもんな。
このチャンネル、法律を噛み砕いてくれるから勉強になるわ。
YouTube担当者はマジで全員見たほうがいいレベル \(^o^)/
著作権って言葉はよく聞きますけど、中身を詳しく見ると「財産権」から「人格権」まで、本当に多岐にわたる「権利の束」なんだと再確認させられました。特にネット配信に関わる「公衆送信権」などは、今の時代のクリエイターなら避けては通れない知識ですよね。
「作った瞬間に権利が発生する」という事実は、自分の身を守るためにも、他人の権利を尊重するためにも絶対覚えておきたいポイントです。文化を発展させるためのルールとして著作権がある、というモノリス法律事務所さんの解説は非常にポジティブで腑に落ちました。
「知らない間に侵害していた」なんてことにならないよう、こうした基礎知識をしっかり身につけてクリエイティブな活動を楽しみたいですね。私もサイト運営者として、改めて背筋が伸びる思いです!
