【神アプデ】LightroomのAIノイズ除去、マジで魔法すぎて草w 高感度撮影の常識が崩壊するレベルwww
https://www.youtube.com/watch?v=yJHXgkmHYNI
【動画の要約】
・Adobe Lightroomに実装された「AIノイズ除去」が異次元の補正力。
・ISO 12800でも低感度並みのディテールを維持。夜景や星景撮影の救世主。
・PureRAW 3とのガチ比較あり!それぞれの得意不得意を徹底検証。
・ただしGPU(グラボ)への依存度が激しく、PCスペック次第で処理時間が天と地。
・ファイルサイズが数倍に爆増するデメリットも。使い所が肝心。
これマジでヤバいよな。01:30あたりの解説見て確信したけど、今までのノイズ軽減とは別次元だわ( ゚Д゚)
今まで「ノイズ消すと塗り絵になる」って諦めてたけど、これディテール残るのが凄すぎる。
06:00のBefore/After比較www
もはや別のカメラで撮ったレベルで草。
>>4
それな!毛並みの質感とか、ノイズだけ選んで消してる感がハンパない。
グラボのパワーでゴリ押す処理なんだな。
RTX4090なら5秒で終わるらしいけど、俺のGTX1650だと死ぬほど時間かかりそう……。
コメント欄にGTX1650で4分かかってたのがRX7900XTで13秒になったって報告あってワロタ。
>>7
もう写真編集もゲーミングPC必須の時代かよwww
10:40の子供のポートレート写真も凄いわ。肌の質感が不自然じゃないのがAdobeの意地を感じる。
PureRAW 3との比較はどうだった?
>>10
PureRAWはバキバキにディテール出す感じで、Adobeは自然な仕上がりって感じかな。好み分かれるけど、Lrcで完結するのはデカい。
でもファイルサイズが爆増するのは勘弁してほしい……(ノД`)・゜・。
元データの数倍ってストレージがいくらあっても足りんわ!
>>12
30:50でデメリットもしっかり解説してくれてるから助かる。16bitDNG化されるからしょうがないんだろうけどな。
これiPhoneとかiPadのLightroomアプリでも使える?
>>14
今はデスクトップ版のみ対応だってさ。そのうちモバイルも来るんじゃね?
NIKON Z6IIのRAWで「サポートされてません」エラー出るって人おったけど解決したんかな?
>>16
OSとかドライバのアップデートが怪しいって動画のコメ欄でやり取りしてたぞ。Adobeのサポート案件かもな。
Ricoh GR IIIのDNGはあんまり効かないってマジ!?
>>18
PENTAX KPのDNGはバッチリ消えたらしい。同じDNGでもメーカーごとに構造が違うのかもなー。
星景写真撮る勢にはマジで神機能だよな。スタック合成しなくても1枚で勝負できる。
撮影スタイルの原則は「低感度で丁寧に」だけど、いざって時の保険としては最高すぎる。
昔撮ったノイズだらけのRAWファイルを引っ張り出して現像し直したくなったわw
>>22
それ最高に楽しいやつじゃん。α7R5の7000万画素を5秒で処理する4090富豪が羨ましすぎる。
JPEGにも対応してくれんかなー。20年前のデジカメ写真とか救いたい。
>>24
今はRAWのみだけど、AIの進化スピード見てるとすぐ対応しそうではある。
結局、これからはISO 6400とか12800が「常用感度」になるってことだよな。
マジで機材選びの基準が変わるわ。高感度耐性より画素数優先でも良くなる。
「ディテールが死なない」っていうのが一番の衝撃だったわ。
04:20からの使い方のデモ、めちゃくちゃ分かりやすい。
スレ主乙。今夜は手持ちのRAW全部AIにぶち込んでくるわ( *´艸`)
結論:Adobe AIは魔法使いでした。
引用元: studio9-channel:【ヤバすぎ】LightroomのAIノイズ除去が想像を絶するスゴさだったので詳しく解説します。PureRAW比較あり今回のLightroom AIノイズ除去の検証、正直言って衝撃的すぎました。これまでの「ノイズを潰してディテールも消える」という常識を完全に破壊しちゃいましたね。特に12800という超高感度でも、毛並みの一本一本まで残っているのを見た時は震えました。
もちろん、強力なGPUが必要だったり、ファイルサイズが数倍になったりと、代償もそれなりに大きいですが、「暗くて撮れなかったシーン」や「ノイズが怖くてシャッタースピードを上げられなかった瞬間」が、これによって救われるのは写真文化における巨大な転換点です。
昔のRAWデータをAIで甦らせる「タイムマシン」的な使い方もワクワクしますね。皆さんもぜひ、ストレージの空きを確認した上で、この魔法を体験してみてください!
