【神動画】After Effectsで魔法みたいな「螺旋パーティクル」を作る方法が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=Pt9zu2vaifY
【動画の要約】
・IllustratorとAfter Effectsを連携させた高度なパーティクル表現
・「CC Particle Systems II」を駆使した螺旋状のキラキラモーション
・パスをヌルに反映させるテクニックなど、実践的なTipsが満載
・結婚式動画やキャラクターの演出にも応用可能な魔法のエフェクト
これマジで綺麗だな!
pspで音楽聞くときの視覚効果みたいで懐かしくて草
こういうの待ってました!!!本当にありがとうございます!
手軽に作りたかった表現がこれで作れそう
「glowのエフェクトは有料ですか?」って質問あるけど、標準のやつでいけるよね?
検索しても出ないってマジ?
>>4
標準の「グロー」でいけるはずだけど、設定次第で見え方全然違うからなぁ
初心者は見つけるの苦労するのかも
結婚式動画のハートのパーティクル、これで作れそうってコメントわかるわー
汎用性高すぎでしょ ( *´艸`)
てか19:47から20:00のパスのコピペ、ヌルに反映されない勢多すぎだろwww
俺もここで詰まったんだけど解決策わかるニキおる?
>>7
CC 2017とか11だと挙動違うのかね?
位置プロパティを選択した状態で貼り付けないとダメだった気がする
「音が小さくて声が聞き取れません」とか言ってるやつボリューム上げろやwww
ライブ動画なんだからそこは許容範囲だろ
「パスのトリミング」と「ヌル」の違いがわからんって質問、初心者あるあるすぎて泣ける
自分も最初は全部パスのトリミングでやろうとして絶望したわ
CC particle worldじゃなくてSystems IIを使うのはなぜかって質問、地味に鋭いな
2D的な挙動を制御しやすいからかな?
>>11
Worldの方は3D空間での制御がメインだしね
今回みたいな螺旋はSystems IIの方が楽まである
なぜか逆再生になってしまう兄貴おって草
キーフレームの順番かパスの方向が逆なんじゃないの?www
このキラキラをキャラの周りぐるぐる回したいっていう質問いいな!
VTuberの演出とかで使えそう
ロケットの煙もスピンオフで良かったとか、みんなしっかり見てて草
バッテリー残量ドキドキしたってコメント、ライブ感あって好き
外側から内側へ回るように見せる設定、ちょっと頭使うよなー
パスの描き方次第だけど
話が面白いって言われてるし、解説上手いよなこの人
編集の勉強で見てるけど、マジで助かる😂
19:47の呪い、マジで解決しないんだけど…
誰か助けてくれー!!CC 2019ならいけるのか?
>>18
Ai側でパスを選択してCtrl+C、Aeのヌルの「位置」プロパティを選択した状態でCtrl+Vだぞ!
ちゃんと位置が青くなってないと反映されん
これ使ってキャラクターの周囲ぐるぐる回す設定動画、俺も知りたいわ
3Dレイヤーとか組み合わせるのかな
ささら好みNo.1は草。ファン多すぎだろwww
「glowのエフェクトは有料ですか?」
これに対する答えがなくて可哀想になってきたw
>>22
Deep Glowとか有料のやつもあるけど、標準のグローを重ねがけすれば十分いけるよね
螺旋だけじゃなくて、色んな形に応用できそう!
マジで神講座だわ
音が小さいのは確かに気になるけど、内容はマジで一級品
ボリューム最大にして全裸待機した甲斐があった
ヌルとトリミングの違いを勉強しますって言ってる初心者さん、頑張ってほしい
ここ越えたらAe一気に楽しくなるよな
動画途中で切れないで…って祈る気持ち、ライブ勢の鑑だな
螺旋パーティクル、これサムネの時点で勝ってるわ
カッコ良すぎる
結局19:47のコピペミスは環境のせいなのか?
CC17.11でもできないって言ってるし、謎だな
魔法のパーティクル、厨二心が刺激されるぜ……
これから毎日螺旋を巻こうぜ!
解説が丁寧だから、初心者でも一時停止しながらやればなんとかなるのが良い
Illustrator使わないで作る方法もあればいいけど、やっぱりパス制御はAiの方が楽だよなぁ
このキラキラ感、まどマギとかの魔法少女系エフェクトにも流用できそうじゃね?
ライブ動画なのにテンポ良くて見やすい。感謝しかない。
高評価押してきたわ
螺旋を外側から回すのは、パスを逆に描けば解決しそうだな!
ヌルにパスをコピペ、これ知らないと人生損するテクニックだよな
「pspで音楽聞くとき」に同意すぎて首もげたわwww
あれ本当綺麗だったもんなぁ
逆再生ニキ、タイムリマップとかいじってないよね?www
結婚式の余興動画でこれ使ったらマジでレベル上がりそう。
新婦さんもニッコリやで
これからも参考にさせていただきます!
このシリーズ全部見たいレベル
After Effectsでのパーティクル表現、特に螺旋状の動きは汎用性が高くて重宝しますよね。今回の講座ではIllustratorのパスを活用する手法が解説されていて、初心者でもパスの扱いさえ分かればクオリティの高い映像が作れるのがポイントです。
コメント欄でも「結婚式の動画に使えそう」「PSPの背景みたい」といった具体的な活用イメージが湧いているのが印象的でした。19:47あたりのパスのコピペで詰まっている人が多いようですが、バージョンの違いやキーフレームの選択状態に気をつければ解決しそうです。
こうした「魔法」のような表現が、標準機能の組み合わせで実現できるところにAeの面白さが詰まっていますね!私もこうした表現をどんどん取り入れていきたいと思います!
