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【神回】After Effectsで「ゆらゆら揺れる液体」を作る方法が簡単すぎてワロタwww

1:GMS民 2026/04/24(金) 06:22:15.12 ID:AeAe2026

【神回】After Effectsで「ゆらゆら揺れる液体」を作る方法が簡単すぎてワロタwww
https://www.youtube.com/watch?v=2jBtOI8Yrh0

【動画の要約】
・「波形ワープ」エフェクトを使えば一瞬で波ができる!
・シェイプレイヤーとトラックマットの組み合わせがキモ。
・波の高さや速度も数値を変えるだけで自由自在。
・初心者でも5分でそれっぽいアニメーションが完成する神チュートリアル。

2:GMS民 2026/04/24(金) 06:23:05.44 ID:vD0sX9m10

これマジで知りたかったやつ!
波形ワープとかいう神エフェクト知らんかったわwww

3:GMS民 2026/04/24(金) 06:24:12.88 ID:uJ8kLp0a0

>>1 乙!
夏っぽいデザイン作る時に重宝しそうやなこれ (^^)v

5:GMS民 2026/04/24(金) 06:25:33.21 ID:m7T4gR2q0

0:45 あたりでやってる波形ワープの調整、
これだけで一気に「液体感」出るのすごいな

8:GMS民 2026/04/24(金) 06:27:18.55 ID:pL9wS3h60

>>5
わかる。ただの長方形がドロドロの液体に変わる瞬間、快感だわww

12:GMS民 2026/04/24(金) 06:29:45.03 ID:kD2mN8j50

トラックマットが画面に表示されないんだけど誰か助けて……😡
設定どこにあるんやこれ!

15:GMS民 2026/04/24(金) 06:31:22.67 ID:oP0iK9x40

>>12
タイムライン左下の「スイッチ/モード」切り替えボタン押してみ?
After Effectsあるあるだけど、初見だと絶対迷うわな (;’∀’)

18:GMS民 2026/04/24(金) 06:33:55.19 ID:zX7cW3v10

1:20 からの「アルファマット」設定が全てだよな。
これで円の中に液体を閉じ込めるの、賢いやり方だわ

22:GMS民 2026/04/24(金) 06:36:10.45 ID:rE4vY2u90

これ応用すればソーダの泡とか、血しぶき(?)とかも作れそうwww

25:GMS民 2026/04/24(金) 06:38:44.88 ID:fG8hJ1k00

>>22
血しぶきは草。でも確かに汎用性高いテクニックやね

28:GMS民 2026/04/24(金) 06:40:22.61 ID:hY5tN6r30

てか、解説の声が落ち着いてて聞きやすくて助かる。
初心者向けにゆっくり喋ってくれるの神 ^^) _旦~~

32:GMS民 2026/04/24(金) 06:43:15.99 ID:bM8nS2w40

波の速さを変えると一気に表情変わるの面白いな。
2:10 くらいの調整が一番自然に見える気がする!

35:GMS民 2026/04/24(金) 06:46:58.77 ID:qA1zX9c50

お前ら、これでVtuberの背景素材とか作るんやろ?
透き通った水のアニメーションとか絶対エモい。

38:GMS民 2026/04/24(金) 06:49:33.12 ID:wS4eR7k20

トラックマット見つかった!>>15 サンクス!
やっと液体が円の中に収まったわww 感動 😭

42:GMS民 2026/04/24(金) 06:53:11.44 ID:iO3pL5v80

次は「泡」の出し方を教えてほしい。炭酸ジュース作りたい!

45:GMS民 2026/04/24(金) 06:55:40.67 ID:yU9iT0k40

結論:After Effectsは「波形ワープ」と「マット」さえあれば勝てる!👊

50:GMS民 2026/04/24(金) 06:58:22.12 ID:AeAe2026

みんな満足そうで何より。動画見ながら手を動かすのが一番の近道やな!
また良さげなチュートリアルあったら共有するわノシ

引用元: アフターエフェクトで液体アニメーションの作り方紹介! 波を作るエフェクト『波形ワープ』
💡 管理人さんのまとめコメント:基本の組み合わせこそ最強!モーショングラフィックスの扉を開け!
管理人さん
管理人さん

今回の液体アニメーション、After Effectsを触り始めたばかりの方には最高の練習台ですね!「エフェクトをかける」「マットで抜く」という、モーショングラフィックスの核となる技術がギュッと凝縮されています。

コメント欄でもありましたが、「トラックマットが見当たらない」というのは初心者が必ずぶつかる壁ですが、そこを乗り越えると表現の幅がグッと広がります。単に波を作るだけでなく、色を変えたり、複数を重ねて多重構造の波にしたりと、アイデア次第でいくらでも進化させられるのがこの手法の素晴らしいところです。

複雑な工程に見えて、実は「波形ワープ」一つで解決できるという効率の良さも魅力的。皆さんもぜひ、自分の好きな飲み物やカラーで液体を作ってみてください。次の動画ではさらに一歩進んだ「泡」の表現なんかも期待したいですね!

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