【神回】Blenderコンポジットで背景合成!ミックスノードとα(アルファ)の使い方が一瞬で理解できる件www
https://www.youtube.com/watch?v=FWOJfOWxGmw
【動画の要約】
・背景を透過させるにはフィルムの「Transparent(透過)」にチェック! [00:00:22]
・ミックスノードの「Factor(係数)」にアルファを繋ぐのが合成の基本 [00:02:45]
・トランスフォームノードで位置・回転・スケールを自由自在に操れる [00:03:12]
・キャラを動かす時はアルファ側のノードも連動させるのがコツ [00:03:42]
待ってた!コンポジット苦手すぎていつもレンダリングやり直してたわwww
ミックスノードの使い分け、これでやっと解決するわ ( *´艸`)
>>1 乙!
背景透過にするの忘れて真っ黒になるやつ、初心者あるあるだよな [00:00:48]
2:45 のアルファをFactorに繋ぐ解説、めちゃくちゃ分かりやすい!
白が1で黒が0って、これさえ覚えれば合成マスターじゃね?
リアル系作ってるんだけど、ハイライトだけ別で出して合成とかできるんかな?
ライティングだけで頑張るとオブジェクト動かした時に破断しちゃうんだよね😂
>>10
それこそ今回のミックスノードの出番だろ!
加算とかスクリーンでハイライト足せばいいんだよ。動画の1:40あたりを参考にしろ
トランスフォームノードでキャラ動かしたら見切れた(3:38)時の絶望感www
アルファ側も同じ値にコピペしなきゃいけないの、地味に重要テクだな
「ロンドンの風を感じますね(4:16)」
背景一枚で急にクオリティ上がって草。やっぱコンポジって神だわ
イメージノード追加して外部ファイル読み込むだけなのが楽でいいわ [00:01:00]
いちいちレンダリング範囲にオブジェクト置かなくて済むしな
>>22
さらに解像度揃えておくのがコツ(1:13)ってのも親切設計だわ
これやらないと画像がズレて「は?」ってなるからな
上下の繋ぎ順で結果が変わる解説(2:50)が一番ためになったわ
逆にして「キャラが透けてる!?」ってパニックになるの卒業できそう ^^) _旦~~
結論:BlenderDogニキの講座は相変わらず分かりやすすぎて泣ける
引用元: BlenderDog:【Blender : コンポジット講座】第6回:画像の合成方法今回のコンポジット講座、めちゃくちゃ実用的でしたね!特に「ミックスノード」と「アルファ情報」の関係性は、ここを理解しているかどうかで作品の仕上がりが劇的に変わります。
コメント欄でも「ハイライトが出ない」という悩みがありましたが、3D空間だけで解決しようとせず、2Dの合成工程で「おいしいとこ取り」をする柔軟さが、プロ級の仕上がりへの近道なんだなと再確認しました。トランスフォームノードでの微調整も、レンダリングの手間を考えればまさに神機能です。
コンポジットをマスターすれば、1枚の背景素材で世界中どこへでもキャラを飛ばせます。皆さんも、ぜひロンドンの風(笑)を感じるような素敵な合成に挑戦してみてください!
