【神回】Photoshopの「影」作りで挫折してた奴ちょっと来いwwwプロの裏技が有益すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=iPHWFjJnTp8
【動画の要約】
・合成に必須!リアルな「接地面の影」を作る3ステップ解説。
・ポートフォリオで映える「浮いているような綺麗な影」の黄金比。
・トーンカーブとブラシを駆使して「馴染ませる」プロのテクニック。
・初心者でもサクサク作れる設定値とレイヤー構成を完全公開。
待ってました!フォトショの影って適当にドロップシャドウつけると一気に素人臭くなるから困ってたんだわw (´∀`)
>>1 乙!
0:45 あたりの「接地面の影」の考え方、めちゃくちゃ勉強になるな。
濃い影を足元に少し入れるだけでリアリティが全然違うわ。
ブラシの流量を下げて塗るのがコツか!
今まで不透明度ばっかりいじってたわwww
ポートフォリオ用の影の作り方(2:15〜)がマジで神。
これやるだけで作品の高級感が3倍増しになるぞ キタ━━(゚∀゚)━━!!
>>8
ほんとそれ。ぼかし(ガウス)の使い分けが絶妙すぎる。
「影は1種類じゃない」っていう言葉が刺さったわ…。
トーンカーブで影を作るメリットって何?
普通に黒塗りじゃダメなん?
>>15
トーンカーブなら元の素材の色味を活かしつつ暗くできるから、色が死なないんだよ。
3:10 の解説見れば色の馴染み方の違いが一目瞭然だぞ。
この動画のおかげで、切り抜き合成が浮いて見える呪いから解き放たれたわwww
サンキューイッチ!
影を制する者はフォトショを制す、か。
とりあえず 1:50 の「一番濃い影」の入れ方だけは全人類マスターすべき。
>>30
同意。あの数ピクセルのこだわりがプロの仕事なんだよなぁ。
このテクニック、サムネ作りにも応用できそうだな。
今日から俺の作る影は全部「綺麗な影」だわ(確信)(๑•̀ㅂ•́)و✧
今回のPhotoshop解説、特に「影」にフォーカスした内容は目から鱗でしたね!ドロップシャドウをポンと置いて終わりではなく、複数の層を重ねてリアリティを追求する工程は、まさにプロの職人技そのものです。
特に初心者が陥りがちな「色が死んでしまう黒い影」を、トーンカーブを使って周囲に馴染ませるテクニックは、合成のレベルを一段階引き上げる重要なポイントだと感じました。ポートフォリオ制作や仕事でのデザインにおいても、こうした「神は細部に宿る」精神が、クライアントからの信頼に繋がるはずです。
動画内で紹介されていたブラシの設定や、ぼかしの使い分けを体に叩き込んで、皆さんも「違和感のない、美しい影」をマスターしてください!私も早速、次のアイキャッチ制作で実践してみます!
