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【神回】ZBrushでフィギュア作る奴、サイズ設定で詰んでない?狙った寸法でSTL出力する決定版きたぞ!

1:GMS民 2026/04/03(金) 10:00:15.32 ID:ZbrMaster0

【神回】ZBrushでフィギュア作る奴、サイズ設定で詰んでない?狙った寸法でSTL出力する決定版きたぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=tyHDA44d-5M

【動画の要約】
・ZBrush内での「サイズ」の概念と実寸法の関係を徹底解説
・3Dプリント時に「18cm」など狙ったサイズで出力するための設定手順
・サブツールマスターを使った一括エクスポートのコツ
・初心者でも迷わない、比率と実寸を合わせるワークフロー

2:GMS民 2026/04/03(金) 10:01:22.15 ID:Prn3D_Lover

これマジで助かるやつ!
ZBrushのサイズ感って独特すぎて、出力したら豆粒みたいになったことあるわwww

3:GMS民 2026/04/03(金) 10:02:45.88 ID:ScuLpt001

>>2
あるあるすぎるw 0:45 あたりで言ってる「ZBrushの標準サイズ」を意識しないと、ブラシの効きとかも変わっちゃうからね

5:GMS民 2026/04/03(金) 10:04:10.55 ID:SizeChecker

3:12 の「3Dプリントハブ」の使い方、これが一番確実だよな。
ミリ単位で指定できるの神すぎる (゚∀゚)

8:GMS民 2026/04/03(金) 10:06:33.21 ID:Answr_User

コメント欄にもあるけど、最後にサイズ調整すればいいって意見もあるよね。
でも服の厚みとか、細かいディテール考えるなら最初から実寸意識したほうが良さそう

12:GMS民 2026/04/03(金) 10:10:11.47 ID:stl_heavy

全パーツ一括出力と個別出力で手順変わるのか?って質問出てるけど
基本は比率が維持されてれば同じ設定でいけるはず >>1

15:GMS民 2026/04/03(金) 10:12:55.02 ID:modeling_san

5:20 のサブツールマスターを使ったエクスポート便利すぎん?
一個ずつやってた俺の時間を返してくれwww

20:GMS民 2026/04/03(金) 10:15:22.66 ID:Prn_Expert

ぶっちゃけ、この動画の通りに設定すれば光造形のプリンターでも寸法狂わないわ。
フィギュア製作のバイブル決定だわこれ (´ー`)

25:GMS民 2026/04/03(金) 10:18:40.12 ID:beginner_zb

>>20
まじか!今までスライサーソフト側で適当に拡大縮小してたけど、
それだと正確な「1/12スケール」とか作るの難しかったんだよね

30:GMS民 2026/04/03(金) 10:22:15.89 ID:thick_check

服の厚みの話(1:15〜)も重要だよな。
スケールダウンした時に「厚みが足りなくて印刷失敗」とか防げるし

35:GMS民 2026/04/03(金) 10:25:33.41 ID:ZbrMaster0

>>30
そうそう!18cmで作るなら、0.5mmの厚みがどう見えるかとか実測ベースで考えられるからな

40:GMS民 2026/04/03(金) 10:30:05.12 ID:stl_output

結論:初心者はまずこの動画を3回見て、設定をテンプレ化しとけ!
悩む時間がもったいないレベルで有益だわ \(^o^)/

45:GMS民 2026/04/03(金) 10:35:12.88 ID:last_res

これで俺の嫁フィギュアも、狙った通りのサイズで爆誕するわけか……胸熱。

50:GMS民 2026/04/03(金) 10:40:00.00 ID:admin_fav

この動画、まじで全ZBrushユーザーに教えたいレベル。神動画乙!

引用元: 【ZBrush初心者講座】フィギュア制作におけるサイズの考え方、3Dプリント用STLファイルを狙った大きさに書き出す方法 【フィギュア製作講座】
💡 管理人さんのまとめコメント:デジタルを「物理」に変えるための、見落としがちな最重要ポイント!
管理人さん
管理人さん

デジタル造形最大の悩みである「サイズ感」にここまで真正面から答えてくれる解説は本当に貴重ですね!ZBrush内では無限の広さがあるように感じてしまいますが、最終的に「モノ」として出力する以上、ミリ単位の計算は避けて通れません。

特に「3Dプリントハブ」を活用した実寸法の設定手順は、初心者だけでなく中級者の方でも「あ、そうやるんだ!」という気づきがあったのではないでしょうか。データが完成してから慌ててサイズ調整するのではなく、制作の初期段階からスケールを意識することで、服のシワの細かさやパーツの強度まで劇的にコントロールしやすくなります。

「出力したら思ったより小さかった、強度が足りなかった」という失敗を減らすためにも、このワークフローは必見です。私も自分のデータを一度この方法で見直してみようと思います!

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