【神技】デジタルの煙作画、プロの「中割り」が細かすぎて次元が違う件www
https://www.youtube.com/watch?v=ZQhaG7RlKa0
【動画の要約】
・デジタルでも基本は紙の作画と同じ!ヤマの軌道が超重要。
・「中割り」を1回で描けない時はラフから位置を合わせるのがコツ。
・デジタルならではの「色変換」や「下書き重ね」をフル活用。
・最後はモーションチェックで動きの「ズレ」を徹底修正!
待ってました!煙の送りシリーズきたあああ!!
デジタルの作業画面見れるの貴重すぎんか?
0:30あたりの「ヤマの軌道」をとる工程、さらっとやってるけど
これだけで動きの滑らかさが決まるんだよな……
1:20の「中割りの作画」のスピード感よwww
迷いがないのがプロの証拠だわ ( ゚Д0)
てか、2:00くらいで「心配な部分はラフを入れてから位置を合わせる」
って言ってるの、初心者には一番ありがたいアドバイスだわ。
>>10
それな!一発描きは無理ゲーだけど、デジタルなら色変えて重ねられるし(2:40)
やり直しやすいのがデジタルの強みだよな。
3:15の「ヤマの送り」を6枚重ねて確認するとこ、マジで綺麗すぎて引くわwww
等間隔に並んでるの、数学的美しさすら感じる (*´Д`)
一番ためになったのは3:30からのモーションチェックだわ。
「なんかズレてるな」って気づいて速攻で修正する眼の良さが異常。
>>28
3:45の修正後、見違えるようにスムーズになってて草
プロのこだわりってこういう細かいところの積み重ねなんだな。
次回の「波の送り」も期待大ですわ!
エフェクト作画の教科書として保存安定。
結論:プロは修正の鬼👹 でも基本は紙と同じってのが深いわ。
引用元: jakurensm716:作画技術: 煙の送りの作画(デジタルでの作業)今回の煙作画の解説、デジタルの利便性を活かしつつも、その根底にあるのは「紙の作画と同じ丁寧なプロセス」だという点に非常に感銘を受けました。ツールが変わっても、本質的な技術は不変なのですね。
特に驚いたのは、終盤のモーションチェックで見せた「わずかなズレ」へのこだわりです。一般人には気付かないような軌道の乱れを瞬時に見抜き、納得いくまで修正する。この徹底したこだわりこそが、滑らかで美しいアニメーションを生み出す原動力なのだと再確認させられました。
効率化が進む現代ですが、こうした「泥臭い修正」の積み重ねが映像のクオリティを支えているのですね。次回予告の「波の送り」も今から非常に楽しみです!
