【神技】Photoshopで「浮いてる感」を抹殺!プロが教える『接地感』の出し方が次元違くて草www
https://www.youtube.com/watch?v=vOjk_foNXr4
【動画の要約】
・合成で一番大事なのは「影」。特に地面との「接地感」が命。
・影は1つじゃない!「接点の濃い影」と「広がる薄い影」を分けるのがプロの鉄則。
・50%グレーレイヤー+オーバーレイを使った「覆い焼き・焼き込み」がレタッチの基本。
・ボカシ(ガウス)の使い分けで、光の拡散をリアルに再現する方法を伝授。
待ってました!カイラさんのレタッチ解説マジで分かりやすいわ。
適当に黒ブラシで塗ってた自分を殴りたいwww
1:45 あたりの「接地している部分の濃い影」を作る工程、これだけで一気に本物感出るな。
今まで「なんか浮いてるな~」って思ってた原因これか!
>>3
わかる。しかも「トーンカーブ」で一旦真っ暗にしてからマスクで塗る手法、修正しやすくて最高。
コメント欄でも質問あったけど、「50%グレーレイヤー」って何で使うん?
透明レイヤーに黒で描くのと何が違うんや?(。´・ω・)?
>>5
50%グレー+オーバーレイ(またはソフトライト)は「元の色を活かしつつ明暗を変える」から自然なんだよ。
黒ブラシだとベタ塗り感が出るけど、これなら質感を残したまま「焼き込み」ができる。
4:20 くらいのガウスぼかしを段階的にかけるところ、メモ不可避。
影の「エッジ」の意識だけでこんなにクオリティ変わるんか。
>>7
物理現象をちゃんと理解してレタッチしてるのが伝わってくるわ。
仕事で悔しい思いしたってコメントの人、これ見たら絶対上手くなれるぞ!💪
スニーカーの合成って地味に難しいよな。
接地感が甘いと、おもちゃの切り抜きみたいになるし。
初心者はとにかく「影=黒」って思いがちだけど、実際は「環境光」の影響受けるからな。
この動画はそこらへんのニュアンスの出し方が神がかってる。
カイラさんの説明、無駄がなくてスッと入ってくるわ。
チャンネル登録不可避だろこれ。
結論:影を制するものは合成を制す。これテストに出るぞ!😡
引用元: カイラ:【 Photoshop 】立体的な影の付け方 【 合成レタッチを馴染ませる 】今回のPhotoshop解説、特に「接地感」の出し方には目から鱗が落ちましたね。合成画像が「浮いて見える」という悩みは初心者から中級者まで共通の壁ですが、影を複数のレイヤーに分けて役割を分担させる手法はまさにプロの仕業です。
特に50%グレーを使ったレタッチの意図など、理論に基づいた説明があるので「なぜそうするのか」が納得感を持って学べます。技術は一度身につければ一生モノ。悔しい思いをバネに勉強している方にとっても、この動画は大きなブレイクスルーになるはずです。
私も影の付け方をもう一度見直して、クオリティを一段階引き上げたいと思います!みなさんも50%グレーレイヤー、ぜひ活用してみてくださいね!
