【神講座】衣服のシワ、実はたった「5つのパターン」しかなかった!?絵描き初心者必見の解説が分かりやすすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=kV7VLV0o_yA
【動画の要約】
・衣服のシワは複雑に見えて、基本はたったの5パターン!
・「引っ張り」「たるみ」「回転」など、動きの原理を知れば描ける。
・アニメーター視点での「説得力のあるシワ」の描き方を徹底解説。
・書籍『動きとシワがよくわかる 衣服の描き方図鑑』の準備講座第1弾!
これマジで助かるやつじゃん!
シワ描くの苦手すぎていつも適当にごまかしてたわwww
待ってた!衣服の描き方知りたかったから最高( *´艸`)
5つのパターンさえ覚えれば勝てるってこと!?
引っ張りシワが布の縫い目に集まるって意識、今までなかったわ [03:15]
これ意識するだけで一気にプロっぽくなりそう!
>>5
それな!でも「たるみシワ」が難しすぎない?
重なってる部分がどうなってるのかマジで分からん…orz
「回転シワ」の解説がまじで目からウロコだった [08:20]
腕をひねった時の表現、これでようやく納得がいったわ!
これもうシワの説明全部しちゃってる気がするんだがwww
有料級の講座をタダで見ていいのか?(笑) 😁
質問なんだけど、プロのアニメーターさんとかって構図に行き詰まった時どうしてるの?
イメージ通りになるまで描き直す感じ?それとも写真とか探すんかな
>>15
人によるだろうけど、イメージに近い写真探したり、
ポーズ人形使って画角探すって人も多いみたいよ。この動画でもヒントありそう。
[05:45] の図解が神がかってる件。
シワの原理が構造から理解できるから、応用がききそうだな!
この本、監修がちゃんとしてるから信頼できるわ。
『動きとシワがよくわかる 衣服の描き方図鑑』ポチるしかないwww
>>8
たるみシワは重なりをどう処理するかだよなー。
[06:30] あたりを何度も見直して勉強中だわ。
服の厚みとか素材によっても変わりそうだけど、まずはこの5パターンが基本ってことか。
基礎を固めるの大事。
アニメーターの演技指導みたいな話、めちゃくちゃ為になる。
ただ形を追うだけじゃなくて、「なぜそこにシワができるか」を考えろってことか。
>>30
「動き」から考えるのがポイントだよな。物理現象なんだから。
これ意識し始めてから、シワを描くのが少し楽しくなった!
夏季集中講座の第1弾ってことは、これからもっと深掘りしてくれるんかな?
神シリーズの予感がするぜ…!
回転シワのところ [10:15] マジで何回も見返してる。
ここが一番描けなかったところだから、マジで救世主動画だわ。
シワの基本、これさえおさえればキャラの躍動感が段違いになるな。
お前らも練習しろよ!www
「とりあえずここに線を入れとけ」みたいな描き方から卒業できそう。
論理的に学べるのは本当にありがたいわ。
よし、この動画見ながら一着描いてみるわ。
ありがとう、ひでさん!
衣服のシワという、多くの絵描きがぶち当たる壁を「たった5つのパターン」に集約して解説してくれた今回の動画。プロのアニメーターが動きの原理から紐解く内容は、まさに目からウロコでしたね!
特に「引っ張りシワ」が縫い目に集まるという指摘や、「回転シワ」の構造的な理解は、イラストの説得力を劇的に高めてくれるはず。感覚に頼らず、「なぜここにシワができるのか」という論理的な視点を持つことの重要性を再認識させられました。
初心者はもちろん、なんとなくで描いていた中級者以上の方にとっても、基礎を見直す最高のバイブルになりそうです。夏季集中講座の続きも非常に気になりますね!
