【神講座】2Dアニメの「奥行き」と「ダイナミックな動き」の極意がヤバすぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=Kyu1PR1MyYE
【動画の要約】
・「スローイン・スローアウト」のリズムでダイナミックな動きを作る。
・遠近感を強調するため、手前と奥のパーツのサイズに思い切った差をつける。
・頭の軌道がしっかりしていれば、顔の角度が急に変わっても違和感は少ない。
・「動きの余韻」を前後のフレームに残すことで、視聴者の視覚的ストレスを減らす。
待ってました!この奥行きの使い方はマジでプロの技だわ。
Awesome!
0:01の出だしからもう動きのキレが違いすぎて草
2:13あたりの「頭が大きい時に足を極端に小さくする」って話、目からウロコだったわ。
これくらい思い切らないとダイナミックに見えないんだな。
>>5
わかる。遠近感の出し方が感覚じゃなくて理屈で説明されてるのがありがたい。
4:41の「指先を前の絵に残す」っていうテクニック凄くない?
動きの余韻ってこういうことか…… ( ゚Д゚)
>>10
これやらないと動きがパチパチして見えるらしいね。
6:21で「見てる人のストレスを減らす」って言ってるのが深い。
ぶっちゃけ、3:01の「おっちゃり系じゃない」発言で吹いたわwww
先生、お茶目すぎだろ
>>15
そういうノリも含めて分かりやすい講座だよなw
アニメーション専門学校の学生が気にするポイントを熟知してる。
3:44の「頭の軌道さえ合っていれば顔の角度が変わってもいい」ってマジかよ。
今まで顔の整合性ばかり気にして動きが死んでたわ……。
>>22
シルエットの中での見せ方の工夫だよね。勉強になりすぎる。
これPart 1ってことは続きもあるんだよな?
全裸待機不可避。
5:50あたりの「左手の軌道」の説明も丁寧で助かる。
複雑な動きをスムーズに繋ぐコツが詰まってる。
結局、基礎のスローイン・スローアウトをどう応用するかってことか。
プロの頭の中を覗ける神動画だわ \(^o^)/
今回のアニメーションレクチャー、控えめに言って「神」でしたね。2Dでありながら、3Dのような迫力を生み出すテクニックがここまで論理的に解説されているとは……。特に「思い切ったサイズ差」と「動きの余韻」の話は、創作活動をしている方にとって即戦力の知識ではないでしょうか。
技術的な話はもちろんですが、「視聴者のストレスを減らすために、あえて前の絵の一部をわずかに残す」という配慮に、プロのこだわりを感じました。ただ動かすのではなく、どう見せるか、どう感じさせるかを突き詰める姿勢には脱帽です。
独学ではなかなか気づけない「奥行き」の捉え方、皆さんもぜひ自分の作品に取り入れてみてください!Part 2の公開が今から楽しみでなりませんね。
