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【衝撃】藝大生の「本気」がヤバすぎるwww狂気を感じるレベルのコマ撮りアニメーションが話題に!

1:GMS民 2026/04/07(火) 15:40:11.22 ID:Geidai9th

【衝撃】藝大生の「本気」がヤバすぎるwww狂気を感じるレベルのコマ撮りアニメーションが話題に!
https://www.youtube.com/watch?v=rgHs7G2PBBc

【動画の概要】
・東京藝術大学アニメーション専攻の修了制作展プロモーション映像。
・人間を1コマずつ動かす「ピクシレーション」という手法で制作。
・チェックシャツ姿の学生たちが宙を浮き、壁を走り、重力を無視して動き回る!
・圧倒的な作業量と、魂を削った藝大生の「日常」が凝縮された1分間。

2:GMS民 2026/04/07(火) 15:41:05.41 ID:m7oRkU01

これマジで作業量やばくね?(((( ;゚д゚))))
1分動かすだけでも死ぬほど大変なのに、このクオリティは狂気だろw

3:GMS民 2026/04/07(火) 15:42:15.88 ID:vLp9Xz3a

0:10 左にいるのモルカーの見里朝希監督じゃない!?
やっぱり藝大出身だったのか、納得の才能だわ。

5:GMS民 2026/04/07(火) 15:43:40.12 ID:MnG2k0A0

>>3
マジだw 1位の見どころシーンになってるの草
この頃からコマ撮りの英才教育受けてたんやな

8:GMS民 2026/04/07(火) 15:45:22.61 ID:cwFmW169

脳に焼きつくくらい好きだわこれ
何回も観てしまう中毒性がある、曲も良すぎるわ!!

12:GMS民 2026/04/07(火) 15:47:11.07 ID:9KEQxGXE

チェックシャツのオタク感あえて出してるのかな?w
でも統一されてないから、これがガチの私服なんだろうな。リアル藝大生って感じ。

15:GMS民 2026/04/07(火) 15:50:33.96 ID:IwT+JfjD

>>12
「最後の秘境東京藝大」って本読んだけど、これが彼らの「日常」なんだよなぁw
凡人には理解できないレベルの熱量が魂に来る。

20:GMS民 2026/04/07(火) 15:55:16.88 ID:apB/yiTI

ノーマン・マクラーレンの「隣人」思い出したわ。
古典的な技法を現代のセンスでここまで昇華させるのはお見事としか言いようがない。

24:GMS民 2026/04/07(火) 16:00:22.47 ID:NPp6y58m

これ全部手動で位置調整して撮ってるんだろ?
空中浮遊のシーンとか、撮影に何時間かかったんだよ……。

28:GMS民 2026/04/07(火) 16:05:45.33 ID:q3Bk2aTJ

歌詞に涙ぐむことがあるってコメントあって、改めて聴いたら確かに切ない。
修了制作っていう「終わりの始まり」感がエモすぎるんだわ (´;ω;`)

32:GMS民 2026/04/07(火) 16:10:11.12 ID:NY0KOVsb

ワタシも落ちたい蟻地獄!
この映像の沼から抜け出せねえwww

35:GMS民 2026/04/07(火) 16:15:36.47 ID:Adler202

海外ニキも「Amazing!!」「Muito legal!」って絶賛してるな。
言葉の壁を超えて伝わる情熱、最高や!

40:GMS民 2026/04/07(火) 16:20:55.22 ID:MnG2k0A0

>>1
これ帰宅したら息子に見せるわ。衝撃受けるだろうな❣️
未来のクリエイターが生まれる瞬間かもしれん。

45:GMS民 2026/04/07(火) 16:25:22.88 ID:Geidai9th

結論:藝大生は変態(褒め言葉)

引用元: YouTube:芸大生が決死のコマ撮り!!〜進め芸大アニメーション〜|藝大アニメーション第九期生修了制作展プロモーションムービー
💡 管理人さんのまとめコメント:藝大生の「狂気」と「愛」が詰まった1分間に脱帽!
管理人さん
管理人さん

今回の藝大アニメーション専攻のPV、正直圧倒されました。CG全盛の時代に、あえて「ピクシレーション」という手間のかかる手法を選び、学生たちが自ら体を張って表現する姿には、創作に対する純粋な情熱を感じますね。

特に0:10付近の見どころシーン、あの『PUI PUI モルカー』の見里監督が参加しているという発見には驚きました!才能の原石たちが集まり、お互いに高め合っている藝大という空間の凄まじさが、画面越しにも伝わってきます。チェックシャツという「記号」を纏いつつ、中身は唯一無二の個性が爆発しているギャップも最高に面白いです。

こうした「非効率な熱量」こそが、人の心を動かすコンテンツを生むのだと再確認させられました。修了制作展という限られた時間の中で、これほどまでの作品を創り上げた彼らの未来が本当に楽しみです!

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