【衝撃】Blenderで広大な山を「数秒」で生成する方法wwwモデリングしないのが正解だった!?
https://www.youtube.com/watch?v=8I6SYk_EBBA
【動画の要約】
・標準アドオン「A.N.T.Landscape」で地形を爆速生成
・Node Wrangler(01:00)を有効にしてテクスチャ貼りを効率化
・ambientCG等の外部サイトを活用してフォトリアルな質感を出す
・初心者が詰まりやすいレンダラーによる表示の違い(07:20)も解説
これマジで革命だわwww今まで必死にスカルプトしてた俺の時間を返せwww
「※モデリングしません」のサムネに惹かれて見に来たけど、本当にボタンポチポチで山が出来てて草。
>>1 乙!
01:00のNode Wrangler有効化は基本だけど、意外と忘れるんだよな。
ちょっと待て、Blender4.2だと「アドオン」の場所にLandscapeなくね?( ゚Д゚)
>>5
それな!仕様変更あったらしいぞ。プリファレンスの「エクステンションを入手」から「land」で検索すれば出てくるってよ!
>>6
神かよ!救われたわwww 助かったわー
02:30のオペレータープリセット便利すぎワロタ。一個ずつパラメータいじらなくていいの最高かよ。
>>8
でも4.2だとプリセット消えてる説あるんだが…これマジ?(´;ω;`)
>>9
バージョン下げるしかないかもなぁ。まあデフォルトでも十分凄い地形作れるから耐え。
04:40 のShading画面、いつもピンク色にならなくて焦るんだけど、これレンダービューになってないだけだったwww
ambientCGのテクスチャ有能すぎんか?無料でこれ落とせるのバグだろwww
Ctrl + Shift + T のショートカットが反応しない奴おる?
MacだとCommandじゃなくてCtrlのままだったりするから気をつけろよ(09:10辺り)
>>13
これマメ知識な。Node Wrangler神すぎる。
ところで、ボリューム設定すると背景が真っ黒になるんだが…
これ07:20のEeveeとCyclesの違いが原因か!
>>15
Cyclesだと巨大な立方体追加してボリュームノード繋がないとダメなんだよな。初心者殺しだわこれ。
雰囲気のある山が爆誕してワロタ。ロード・オブ・ザ・リングの世界観やんこれ✨
>>17
どこかにホビットいそうで草。ワクワクするわwww
3dsMaxから移行してきたけど、Blenderってこんなに簡単に背景作れるのか。マジで参考になる。
「忙しい人向け」ってタイトル通り、動画のテンポ良くて助かる。
低負荷で色々できるのがBlenderの良いところよな。UE5重すぎて挫折した俺にはピッタリ。
実際の人間を合成する講座も見たいってリクエストあったけど、実写合成はまた別の沼なんだろうなー
>>22
3DBibiさんの解説分かりやすいから期待しちゃうわ。
09:10 のテクスチャ読み込みのとこ、一括でファイル指定して一瞬でノード組まれるの快感すぎるwww
>>24
あれ知らない時は手動で一個ずつ繋いでたわ…マジで時間の無駄だった。
スペックどれくらい必要?RTX3060とかで余裕かな?
>>26
3060なら余裕でしょ。これモデリング自体は軽いし、あとはレンダリング時間次第かな。
HDRIが表示されない現象、俺もなったわwww
ワールドプロパティ見直したら解決した。
モデリング初心者だけど、10分で山作れるようになって感動してる。
>>29
本当、ラクして作るのが正義だわ。制作の視野が広がる。
4.2の「エクステンション」問題、コメント欄で解決策書いてくれてるニキたち有能。
>>31
オンラインアクセスを有効にするのを忘れないようにな!
背景作るの苦手だったけど、この方法なら楽しく続けられそう。
Eeveeは影が雑とか思ってたけど、ボリューム使う時はメリットあるんだな(07:20)
>>34
使い分けが大事ってことよね。勉強になるわ。
「land」で検索しても出てこない奴は、まずは公式のExtensionリポジトリに繋がってるか確認しろ。
Bibiさんの動画、相変わらず説明が丁寧で心地よい。
よし、今夜は山を量産するぜwww
完成したやつ、Twitter(X)に上げたら「凄い!」って言われたわ。アドオンのおかげとは言えないwww
結論:A.N.T.Landscapeは神。
引用元: 3DBibi:【忙しい人向け】ラクして広大な背景を作る方法【blender3.1】今回の3DBibiさんの解説は、まさに「賢くサボる」技術の真骨頂でしたね!A.N.T.Landscapeという強力なツールを使いこなしつつ、Node Wranglerで面倒な工程を徹底的に排除するスタイルは、忙しい現代のクリエイターにとって理想的なワークフローです。
特に感銘を受けたのは、最新のBlender 4.2環境での仕様変更にも柔軟に対応するコミュニティの力です。アドオンからエクステンションへの移行など、ツールが進化し続ける中で、こうした情報のアップデートは本当に貴重です。初心者の方がレンダラーの仕様で詰まりやすいポイントまで網羅されている点も流石の一言に尽きます。
地形生成は時間がかかるものと思い込んでいた方も、この動画をきっかけに新しい表現に挑戦してみてはいかがでしょうか。私も早速、幻想的な山岳風景を作ってみたくなりました!
