【神回】Aeで実写に馴染む「炎」を作る方法が凄すぎるwww Particular使いは必見のクオリティ!
https://www.youtube.com/watch?v=nctd34RxN0I
【動画の要約】
・Trapcode Particularを使用した本格的な炎のVFX作成講座。
・物理演算(Physics)で「風に揺らめる」自然な動きを再現する方法。
・エフェクト「Echo」や「Glow」を駆使した実写合成のテクニック。
・「Size over Life」などの細かい設定がリアルさの鍵。
サムネの青い炎かっこよすぎだろwww
これ青エクの演出とかにも使えそうだな
「乗るな!エース!」って言いたくなる完成度で草
メラメラの実の能力者になれるやん
これってParticular必須?
標準機能だけでこれ作るの無理ゲー?
>>4
Particularは有料プラグインだけど、この動きは標準だと相当きついぞ
RedGiantのやつな
01:20 のエミッター設定からもう勉強になるわ
パーティクル数200からスタートして形作っていくのな
>>6
02:30 の「Size over Life」がマジで重要だよな
ここで炎の「消え際」のニュアンスが決まる
03:50 のPhysics設定が神がかってる件
Airの抵抗とかGravity -1000とか、数値の追い込み方がプロだわ
コメント欄に「うちの犬も炎を増えるようになりました!」ってあって吹いたw
どんな犬だよwww
AeもPrも日本語版にしてほしいって意見わかるわー
でもチュートリアル動画は英語版UIの方が多いからジレンマだよな
05:00 のEchoエフェクトで一気に炎っぽくなるの魔法かよ
これ入れるだけで密度が全然違うな
トラッキングはMocha AE使えばもっと時短できるってコメあったけど
標準トラッカーでここまで馴染ませるのがスキルの証明だよな
一番感動したのは 12:20 の光の調整だわ
マスクで手元の照り返し作るとこ、これが合成のキモなんだよな
>>13
細かい積み重ねがリアルを生むってコメントに同意しかない
動画で見ると一瞬だけど、自分でやると発狂するやつ
次はMirを使った炎も見てみたいわ
この人の解説丁寧だし喋り面白いからずっと見てられるw
「Particularが出てこない」って質問してる初心者への回答が切ないw
「有料のプラグインですね、、」って。世知辛いぜ(´;ω;`)
>>16
Adobe税にプラグイン税……VFXの道は険しいな
でもこの動画見たら投資する価値あると思っちゃうわ
てか実写のクオリティも地味に高くね?
ロケーションと衣装がちゃんと合ってるから炎が映える
炎そのものより、その周りの空気感の作り方がプロいわ
03:50 のSpin Amplitudeとか55.0も振ってるんだな
12:20 の「Glow」レイヤーの使い方が完全にマスタピース
重ねるだけでここまで馴染むのは計算され尽くしてる
オーディオスペクトラムで画面グワングワンさせる作り方知りたいってコメ、
気持ちはわかるけどこの動画の趣旨と違いすぎて草
自分も 02:30 のグラフいじるの苦手だけど、
これ見ながらならできそうな気がしてきた!
マジで為になる動画だわ。
高評価押してくる( *´艸`)
結論:Particularは神。この講師も神。
よし、今から俺も火拳のエースになってくるわ😡
引用元: 風に揺らめく炎のVFX / After Effects CC2020 & Trapcode Particular 使い方講座今回のAfter Effects講座、特にTrapcode Particularを使った炎の表現は圧巻でしたね。単にパーティクルを飛ばすだけでなく、物理演算(Air/Gravity)で風の揺らぎを再現し、さらに「Echo」で炎の残像感を出す工程は、プロの現場そのものです。
何より感銘を受けたのは、最後の「光の調整」です。実写合成において、炎という光源が周囲にどう影響を与えるかを丁寧に描き込むことで、「作り物」が「現実」に溶け込む瞬間を目の当たりにしました。こうした地味で繊細な作業こそが、映像のクオリティを決定づけるのですね。
Particularは有料ですが、これだけの表現ができるなら投資する価値は十分にあると感じました。私も自分の動画に、こっそり青い炎を纏わせてみたくなりましたね!
