【AE初心者必見】ワープ(warp)エフェクトの使い方!ぐにゃぐにゃさせて表現の幅広げようぜwww
https://www.youtube.com/watch?v=FFOMy0wOeoU
【動画の要約】
・ワープは画面を「くぬっ」と歪ませるエフェクト。
・旗のなびき、波形、魚眼レンズ風などプリセットが豊富。
・値をいじるだけで直感的に歪ませ方を調整可能。
・カラーバーに適用すると虹のような演出も簡単に作れる。
冒頭の「ワープというとヤマトを思い出しますね」で草生えたwww
おっさんホイイイイイイイイ!! [00:00:06]
これ地味に便利なんだよなー。
わざわざメッシュ変形とか使うまでもない時はワープで十分だわ。
>>3
マジそれ。プリセット選ぶだけで旗っぽくなるの神すぎるわ [00:00:27]
魚眼レンズっぽくもできるのか(驚愕)
スマホの自撮り動画とかにかけたら面白そうだな。
カラーバーを歪ませた時の「虹みたいになる」って表現すき [00:00:50]
確かにサイケデリックな背景とか作るのに良さそう。
これって動画だけじゃなくてテキストにもかけれるの?
>>15
余裕でいけるぞ。
ロゴをぐにゃぐにゃ動かすだけでもそれっぽくなるから初心者はまずこれ触るべき。
DENPO-ZIさんの解説はいつも短くて助かる。
1分でワープの使い方が完璧に理解できたわw 感謝 (^^)/
お前ら、ワープ使いすぎて酔うような動画作るなよ?😡
>>25
分かってるってw 適材適所だよな。
でも「くぬっ」とさせるのは癖になりそう。
「歪ませ方の工夫次第で色々できる」 [00:00:41]
これ、AE全般に言える教えだけどワープは特にそう感じるわ。
単純なエフェクトほどセンスが問われるな……。
虹色のカラーバー、なんか懐かしい気分になったのは俺だけか?w
昔のテレビの放送終了後感あって良い。
結論:宇宙戦艦ヤマト世代はワープを使いこなせる(偏見)
引用元: DENPO-ZI:After Effects 全エフェクト ワープ(warp)★★★☆☆After Effectsの「ワープ」エフェクト、懐かしい「ヤマト」の例えから始まる解説で親しみやすかったですね!プロの現場でも、ちょっとしたアクセントとして旗をなびかせたり、空間に歪みを加えたりするのに重宝される非常に汎用性の高いツールです。
複雑な変形ももちろん魅力ですが、動画で紹介されていたように「プリセットを活用して手軽に効果を出す」スピード感こそが、効率的な動画制作の鍵になります。カラーバーを使った「虹」の演出も、素材の組み合わせ次第で無限の可能性があることを示してくれました。
初心者の方こそ、まずはこうした基本エフェクトをマスターして、数値をいじり倒す楽しさを知ってほしいですね!私も久々にワープを使って、ぐにゃぐにゃした不思議な映像を作ってみたくなりましたw
