【AE神回】Trapcode Particularの基礎、これ一本で完結する件wwwもう迷子にならないぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=pLdYum1qq6Y
【動画の要約】
・Particularの基本3要素「Emitter/Particle/Physics」を徹底解説
・Emitter Typeにポイントを使わず「ライト」を使うプロの技
・Physicsの「Turbulence Field」で動きにエロい表情をつける方法
・CC Vector Blurを使ったPlexus風の仕上げテクニック
きたあああああ!Particular挫折勢の俺、救済されるwww
目次が親切すぎて草。これ2019年の目次オブ・ザ・イヤー確定だろ( ゚Д゚)
Particularって項目多すぎてどこ触ればいいか分からんかったけど、
とりあえずEmitter/Particle/Physicsの3つって言われると楽になるわ >>1乙
04:10 なんでEmitterにポイント使わないのかの説明、目からウロコだったわ。
ライトをEmitterにするメリットがデカすぎる。
>>4
05:26 でライトの名前に連動させる設定、これやってないと一生「あれ?出ない?」ってなるやつなwww
「俺のだと中心から球が出ないぞ?」って奴はEmitter Size XYZを0にするんだぞ!
コメント欄の有能ニキ助かるわー。
07:03 Velocityの説明わかりやすすぎwww
「噴射させる力」ってイメージすればいいのね。Velocity Randomでバラけさせるのがコツか。
09:31 ParticleのLife(寿命)設定忘れて、気づいたら消えてる現象によくなるわw
これ基本だけど超大事。
10:52 Size over lifeはマジで「キラキラ感」の正体だよな。
これいじると急にプロっぽくなる。
15:50 Physicsの説明キター!!
「絶対いじったほうがいい!」ってサンゼさんも言ってるけど、AirのTurbulence Fieldいじると動きがヌルヌルして最高に気持ちいい。
16:27 Turbulence FieldのEvolution Speedとか、ここらへんの数値の塩梅を
動画で見せてくれるのは神。文字じゃ伝わらん。
20:43 Gravity(重力)は、あえて「ふわふわ」させたい時は0にするのが正解?
使い分けが重要そうやね。
23:33 ライトの位置に wiggle(.2,500) ぶち込むの草。AE民の必殺技じゃん。
25:10 VC Color Vibranceな!「Vibrance(ビバレンス)」!
コメント欄で優しく指摘されてて草。サンゼさんも「学がないのがバレた」とかお茶目すぎだろwww
>>14
でもあのプラグイン、無料なのに超優秀だよな。
一瞬で色がエロくなる。
30:02 CC Vector Blurの使い方が変態的(褒め言葉)
これ使うとマジでPlexus(プレクサス)っぽくなるのな。
>>16
ノイズ感がいい味出してるわ。
Plexus持ってない貧乏学生の俺には神の知恵すぎる ^^) _旦~~
質問ニキが「レインボーにしたい」って聞いてるのに対して、
サンゼさんが「VC Color Vibranceは一色に寄るから難しいかも」って正直に答えてるの好感持てる。
これマジでバカ分かりやすいわ。
MirとかTaoの解説もしてほしいけど、サンゼさんTaoネタはないのか…残念。
サンゼさんの動画は「なぜそうするのか」をちゃんと説明してくれるから、
応用が効くんだよな。ただの作例紹介じゃないのがいい。
日本の映像業界、アニメ・イラストに押されがちだけど、
こういうモーショングラフィックスも盛り上がってほしいわ。
32:19 終わり。マジで一気に完走した。
明日から俺のParticular、別人になります。
結局、基本に戻るのが一番の近道なんだな。
>>1 の動画、サムネが「基礎講座」ってデカデカと書いてあるのも分かりやすくていいな。
プロが教える安心感。
お前らも迷ったらとりあえずこれ見とけ。
Particularの迷宮から抜け出せるぞ!( `ー´)ノ
今回のサンゼさんのParticular解説、本当に素晴らしいですね。多くの人が「なんとなく」で使ってしまう強力なプラグインだからこそ、こうやって論理的に「Emitter(発生源)」「Particle(一粒一粒の性質)」「Physics(物理挙動)」と整理してもらえると、頭の中がスッキリします。
特に「ライト」をエミッターに使う手法や、Turbulence Fieldでの動きの味付けは、すぐに現場で使える実践的なテクニックです。「とりあえず数値を適当にいじる」段階を卒業して、自分の意図した通りにパーティクルを操れるようになると、映像制作の楽しさが何倍にも膨らみますよね。
CC Vector Blurを組み合わせてPlexus風にする遊び心溢れるテクニックも必見でした。高価なプラグインがなくても、基本エフェクトの組み合わせ次第で表現の幅は無限に広がると再確認させてくれる、まさに神回です!
