【神回】Blenderの物理演算で「ピタゴラスイッチ」を爆速で作る方法が目から鱗すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=_R2v2wKcHo8
【動画の要約】
・リジッドボディ設定を使えば、球体のリアルな落下挙動が簡単に再現可能。
・障害物(受け皿)を「パッシブ」に設定するのが基本の「き」。
・複雑な形状(円錐やトーラス)でも「メッシュ」判定にすれば正確に衝突する。
・配置して微調整するだけで、誰でもピタゴラ装置のクリエイターになれる!
0:42 鉄の玉の動きを追うだけでワクワクするの、男の性だよなwww
パチンコ玉みたいって表現で草生えた。
1:58 球体にリジッドボディ当てるだけで勝手に落ちるの、物理演算の醍醐味だよな。
これだけで一生遊べるわ( *´艸`)
>>3
わかる。でも2:22からの「障害物」の置き方がセンスの見せ所なんだよ。
角度45度設定にするあたり、職人技を感じるわ。
5:14 ちゃんと穴の中にスポッと入った瞬間の快感よwww
これ計算通りに動いた時、脳汁出るやつだろ。
初心者がやりがちな「オブジェクトを突き抜ける問題」を、
5:04で「メッシュ」設定に切り替えて解決してるのめっちゃ為になるわ!
>>15
それな!6:45でカーブをメッシュに変換して道を作るテクニックも応用効きそう。
これなら俺でもピタゴラ装置作れる気がしてきた( ゚Д゚)
8:04 ああー!ちょっとズレて失敗するところもリアルで好きwww
微調整の繰り返しがピタゴラ制作の真髄なんだろうな。
最後の方で「カメラワーク使えばもっと見せられる」って言ってたけど、
これ凝り始めたら無限に時間溶けるパターンのやつや…怖。
結論:Blenderは大人向けの最強の「知育玩具」だった😡
引用元: CG Creator / MagicDigiArts:【Blender】物理演算でピタゴラスイッチ風装置を作る!リジッドボディ設定3つの手順いやぁ、Blenderでピタゴラスイッチ、これこそクリエイティブの原点って感じがして最高ですね!「リジッドボディ」という少し難しそうな言葉も、動画で見ると「要は物理法則を適用するだけ」というのが直感的に分かって、自分でも何か作ってみたくなります。
特に感銘を受けたのは、「上手くいかない時はメッシュ判定に変える」といった、実用的なトラブルシューティングが網羅されている点です。ただ綺麗に動くだけでなく、あえて微調整の過程を見せてくれることで、制作のリアルな楽しさが伝わってきますよね。
物理演算は設定次第で無限のパターンが生まれます。皆さんもこの動画を参考に、自分だけのド派手な「装置」をBlenderの中で組み立ててみてはいかがでしょうか!
