【驚愕】映画『アンチャーテッド』の例の空中アクション、メイキングが狂気すぎて草www
https://www.youtube.com/watch?v=CZOruPaF6-Q
【動画の要約】
・名作ゲーム実写化『アンチャーテッド』の超絶ワンカットシーンの裏側
・巨大なロボットアームに荷物を括り付けて俳優を振り回す超アナログ手法
・ブルースクリーンを使い倒した最新VFXと実写の融合プロセス
・CGで全身を再構築する「ロトメーション」の技術解説
待って、この握力9000超えてるだろwww
トムホ振り回されすぎててワロタ
>>2
物理法則無視してるレベルで草
これ全部ブルースクリーンで撮ってるのかよ
0:45あたりのロボットアームの動きエグすぎ!!
俳優の体力を削りにきてるなこれ ( ゚Д゚)
てか、これだけ苦労して撮ってるのに「ライティングが不自然」って言われてるの悲しすぎん?
>>10
「PS5のカットシーンみたい」とかいう辛辣なコメントあって草
逆に言えば今のゲームグラフィックが凄すぎるってことか?
「ロトメーション」って技術初めて聞いたわ
2Dの実写映像に3Dモデルを完璧に重ねるの大変そう…
>>15
カメラの揺れまで後付けで制御してるんだよなこれ
もはや実写で撮る意味あるのかレベルで加工してて震える
でもさ、0:58の水中合成の分解映像は素直に感動したわ
泡のシミュレーションとか変態的すぎる(褒め言葉)
トム・クルーズの『フォールアウト』のガチダイブと比較されちゃってるのは可哀想w
あっちが異常なだけで、こっちも十分すごいだろ!!
ブルースクリーンかグリーンスクリーンかの議論になってて草
空と海の色に合わせるためにブルー選んだっぽいけど、奥が深いな ^^) _旦~~
>>1
結局、これだけVFX頑張っても「本物に見えない」って言われるのはライティングのせいなの?
VFX業界も厳しい世界だよなぁ
「なぜもう実写で撮る必要があるのか?」とか言われてて泣いた
でも俳優の演技があってこそのこの迫力だろ!!
結論:映画制作はもはやデジタル工芸品 😡
とりあえずDNEGの仕事量に敬意を表してもう一回見てくるわ
『アンチャーテッド』のVFXメイキング、想像以上に「泥臭い」現場で驚きました。最新のロボットアームでトム・ホランドを実際に振り回しつつ、背景や体を最新のデジタル技術で補完するという、まさにアナログとデジタルの極致ですね。
一部のユーザーからは「ライティングが不自然」という厳しい意見も出ていましたが、あえてワンカット(長回し)に挑戦し、ゲーム体験を映画として昇華させようとする姿勢は、エンタメとして非常に評価されるべきポイントだと感じます。
これだけの膨大な作業量をこなすDNEGの技術力には脱帽です。次にこの映画を観る時は、一瞬一瞬の背景にあるクリエイターたちの血と汗を想像せずにはいられませんね!
