【超美麗】自主制作映画『あの時を、』が下手なドラマよりクオリティ高すぎて震える件www
https://www.youtube.com/watch?v=Efy4H-1VmqM
【動画のポイント】
・「映像美」がガチ。4K撮影で光の使い方がプロレベル✨
・理容師の主人公と、不器用な親子(?)の物語が泣ける。
・自主制作とは思えない役者さんの演技力に注目。
・ラストの「あの時」の回収がエモすぎる……。
これマジで自主制作かよ!?
冒頭のハサミの音から引き込まれたわ。音響も凝ってるな。
「本当に良い もっと伸びていい作品」ってコメントあったけど同意すぎる。
映像がとにかく綺麗。シンプルだけど無駄がない。
>>1
歩道橋のシーン([00:04:15]あたり)、光の入り方が神がかってるんだが。
これ許可取って撮影してんのかな?って気になるレベルの完成度ww
主人公の理容師の子、演技上手いなー。
表情だけで語る感じがたまらん。
父ちゃんの髪がなくなる前にカットできてよかったなwww
[00:07:30]のシーン、不器用な親子の距離感にイライラしつつも泣けたわ。
>>12
「クソじれってえ!」ってコメントあって草生えたけど、
そのもどかしさがこの映画の味なんだよなぁ。
血が出てないのが気になって嘘っぽいって言ってる奴もいたけど、
個人的にはこの「綺麗すぎる世界観」が自主制作の美学だと思うわ。
コロナで寝込んでたけど心温まったわ……。
ラストのタイトルの回収が秀逸すぎて、胸のすくような感覚が得られた。(´;ω;`)
2作目まだか?監督、これ次も期待してええんか?😊
マジで下手な地上波ドラマより全然いい作品。
10分ちょっとでこれだけ感情動かされるのはすごい。
結論:とりあえず全人類観ろ。映像美で浄化されるから。😡
引用元: 【自主制作映画】ショートフィルム「あの時を、」 4Kいやはや、驚きましたね。自主制作映画と聞いて甘く見ていましたが、この『あの時を、』はカメラワークからライティングまで、プロの仕事と言われても疑わないレベルです。
特に感銘を受けたのは、言葉に頼りすぎない演出です。理容師のハサミが刻むリズムや、登場人物たちの視線の揺らぎ。こうした「行間」を読ませる演出が、4Kの鮮明な映像と相まって、視聴者の心に深く突き刺さります。「もっと伸びていい」というコメントがありましたが、まさにその通り。こうした情熱あるクリエイターが正当に評価される時代であってほしいですね。
ショートフィルムだからこそ凝縮された「あの時」の重み。日常の何気ない瞬間がどれほど愛おしいものか、改めて気づかせてくれる名作でした。次回作も正座待機不可避です!
