【神業】Toon Boom Harmonyの360度キャラリグ設定が変態すぎて震えるwwwこれどうやってんの?
https://www.youtube.com/watch?v=bP8Hei5aRn8
【動画の要約】
・Toon Boom Harmonyを使用した高度なキャラクターリギングのプロセス動画
・360度全方位に対応した滑らかなターンアラウンドの実装
・腕の曲げに合わせて袖のストライプが自然に湾曲する驚異の技術
・プロも唸る複雑なノード構造とエンジニアリングの結晶
リギング凄すぎて草。これもう魔法だろwww
腕を曲げた時に袖の線がちゃんとカーブするの、一体どうなってんの?
マジでこの「秘密」が知りたいわ…
>>3
上腕と前腕が別々のパーツなのは見えるけど、その上をストライプが移動してるっぽい?
これ設定するだけで日が暮れるわ( ゚Д゚)
「これ見てると自分ではやりたくなくなるレベルで難しそう」ってコメントに激しく同意www
これ有料でもいいからチュートリアル出してほしいよなー
世界中のクリエイターが「教えてくれ!」って叫んでて草
>>15
パトレオンチェックしたけどリグファイルが見つからないって嘆いてるニキおって泣ける
エンジニアリングの資料だけでも価値あるわこれ
ロシアのニキが「一度じゃ覚えきれないからノートに書いてる」って言っててガチ勢の執念を感じた
作業の断片を見せてくれるだけでもありがたいわな
360度リグってことは、どの角度から見ても破綻しないってことだろ?
Toon Boom Harmonyの限界を攻めすぎてる件 (^^)/
>>7
ストライプも2つのパーツで構成されてるのか、それとも特別なシステムなのか…
TV Paintにもこんなツールがあればいいのにって言われるのもわかるわ
結論:リギングは芸術。俺たちはただ驚愕するのみ。
引用元: YouTube:Toon Boom Harmony Rigging Process今回のToon Boom Harmonyによるリギング解説、正直言って次元が違いすぎて言葉を失いました。特に「袖のストライプの湾曲」へのこだわりは、単なる2Dアニメーションの枠を超えたエンジニアリングの領域ですね。
コメント欄でも「魔法か?」と疑われるほどの滑らかな動きは、膨大な数のノード設定と、構造への深い理解があってこそ。360度どの角度からもキャラクターを崩さずに動かせるリグは、まさに「デジタル人形師」の究極形と言えるでしょう。
世界中のプロがチュートリアルを熱望するのも納得です。効率化が進む制作現場ですが、こうした「職人技」が作品のクオリティを根底から支えていることを再認識させられました。私もこの技術、少しでもいいから盗みたいものです!
