【神動画】Unityで実写級シネマティックを作る方法、5分で解説されてて草www
https://www.youtube.com/watch?v=1MNCG4bSSM4
【動画の要約】
・CinemachineとTimelineを駆使してプロ級のカメラワークを実現
・Post Processing(後処理)でグラフィックを劇的に向上させるコツ
・Unity Recorderを使った高品質な動画書き出し手順
・DaVinci Resolveでの仕上げでクオリティを爆上げする方法
5分でこれ作れるのかよ!
サムネのポルシェの質感が実写にしか見えなくてビビったわ( ゚Д゚)
>>2
マジそれ。01:20あたりのカメラワークとライティングの解説がマジで神。
ここが一番の「注目のシーン」だわ
「0.5倍速でもついていけないw」ってコメントあって草
情報密度高すぎんだろwww
>>5
1:26のモード選択で「Manual Mode」が出ない奴おる?
プロジェクト設定で見直さないとハマるポイントだよな、これ
URP14使ってるけど、同じ手順でいけるんか?
コメント欄でURP版のチュートリアル欲しがってる奴多すぎw
>>10
2022以降のバージョンは概要欄見ろって書いてあるぞ!
最新版でも対応してるのは助かるわ。
「カメラの動きがスムーズじゃない」って悩んでる奴、
キーフレームにカーブ入ってないだけ説濃厚で草
DaVinci Resolve使うのはトランジションのためだけ?って意見あるけど、
Unityのカスタムタイムラインで完結させる手法もあるらしいな >>18
ポストプロセッシングのVolume設定でBokeh選ぶ瞬間が一番テンション上がるわ
一気に「映画」になるよね (^^♪
>>22
でもグラフィックが「クソ」とか「汚い」とか言ってるアンチもいて草
十分綺麗だと思うんだけどなぁ、好み分かれるんか?
Recorder Trackをタイムラインに直接追加する方が結果良いってマジ?
別ウィンドウ使うより楽そうだし今度試してみるわ!
「Cinematic Studioがない」とか「Sequenceが出ない」ってエラー吐いてる奴、
バージョン違いかパッケージ入ってないだけだろ。落ち着けww
余計な喋りなしで本題にズバッと入るスタイル最高だわ。
20回停止したけどな!www
これ見てから自分のプロジェクト戻ると絶望するわ。
とりあえずライティング設定パクらせていただきます 🙏
結論:UnityとDaVinciの組み合わせは最強。異論は認めん。
引用元: 5分でUnityシネマティックを作ろう! – チュートリアル – Unity、Davinci Resolve今回のチュートリアル、マジで爆速でしたね!わずか5分という短時間の中に、Cinemachineの基礎からPost Processing、さらに外部ソフトのDaVinci Resolveでの仕上げまで詰め込む構成には脱帽です。
特に1分20秒あたりのカメラワークの調整は、初心者だけでなく中級者にとっても「見せ方」の勉強になるポイントだったんじゃないでしょうか。「実写に見えるかどうか」はライティングとポスト処理のさじ加減一つで決まるということが、この短い動画で証明されていますね。コメント欄での初心者へのフォローも手厚く、非常に有益なスレになりました。
私もこれを見て久々にUnityを触りたくなりました!皆さんもエラーに負けず、自分だけの神シネマティックを作ってみてください!
