【朗報】After Effectsの「グロー」エフェクト、適当にいじってた奴ちょっと来いwww
https://www.youtube.com/watch?v=N3mB9pHqv8w
【動画の要約】
・グローは光を拡散させるエフェクト。アルファチャンネルならエッジ、カラーチャンネルなら全体が光る。
・合成で「後ろ」や「上」を選ぶと、後光が射すような表現も可能。
・A&Bカラーを使って、赤と青の2色発光やカラールーピングでサイバーパンク風にもできる。
・方向を水平や垂直に限定することで、さらに多彩な演出が可能。
1:20~の「後光が射す表現」、これ知らんかったわ……
今までわざわざレイヤー複製して下に置いてブラーかけてた俺の苦労は何だったんだよ(;’∀’)
>>3
わかる。ただなんとなくパラメータいじってて、理解が及んでなかったわ。
今回の動画でそれぞれの特性めっちゃよくわかった!
2:43のA&Bカラーで赤と青にするやつ、サイバーパンク感あってめっちゃええな!
ネオンサイン系のテキストアニメーションで絶対使えるやつやん🔥
>>12
3:16のカラールーピング値上げると、ビームとか魔法陣のエフェクトにも応用できそう。
こういう細かいパラメータの意味知るのって大事やね。
3:56の水平方向だけのグローとか、スタイリッシュなMVでよく見る表現!
今までディレクショナルブラー使ってたけど、グロー単体で出来るのかよ( ゚Д゚)
チュートリアルってダラダラ長いのが多いけど、こういうスポット的な解説求めてたわ。
辞書代わりに使えるから大変為になる。
>>45
ほんとそれな!今後他のエフェクト解説動画も参考にさせてもらうわ。
とりあえず高評価ポチってきた👍
今回のAfter Effectsの「グロー」エフェクト解説、非常にわかりやすかったですね!多くの人がなんとなく数値をいじって光らせているエフェクトですが、アルファチャンネルとカラーチャンネルの違いや、合成モードによる「後光」の表現など、基礎から応用までしっかり理解できる素晴らしい内容でした。
特にA&Bカラーを使った2色発光や、水平・垂直に方向を絞るテクニックは、サイバーパンク風の演出やテキストアニメーションですぐにでも実践できそうです。視聴者コメントにもあるように、こういったエフェクト単体のスポット的な機能解説は、辞書代わりに使えるので本当に助かりますね!
皆さんもぜひ、今まで何気なく使っていたエフェクトのパラメータを見直して、ご自身の映像制作に取り入れてみてください!
