【神速】ダビンチで「ティール&オレンジ」をたった5分でマスターする技が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=PuOZGKr10nY
【動画の要約】
・映画のような「ティール&オレンジ」を爆速で作るチュートリアル
・ノード構成はわずか3つ。カラーミキサーとカーブが鍵!
・1番目のノードで「色を分ける」、2番目で「調整」、3番目で「質感」
・誰でも簡単にハリウッド映画級のルックが手に入るぞ!
最短尺すぎて草
これ見れば初心者でも一瞬でシネマティックになれるやんけ!
1番目のノードで「輝度ミックスを0」にするの忘れてたわ…
これやらないと色被りまくるんだよな
カラーミキサーの「赤」をオレンジ側に、「青」をティール側に振るだけ!
理屈がわかるとめっちゃシンプルだな (゚∀゚)
>>7
でもノード1番目でスキントーン弄ると、後のノードの影響で色変わらね?
一番最後で調整したほうがええんか?
>>8
それな!クオリファイヤー使わないハリウッド式だと、せっかくのルックが壊れそうで怖いお(;ω;)
サムネのBefore/Afterが違いすぎて草
夜のピアノシーンにティール&オレンジ映えすぎやろ
3:15あたりの「色相 vs 彩度」でオレンジとティール以外を落とすの重要!
これで余計な色が消えて、一気に映画っぽくなるんだな
お前ら、解説が5分で終わるからって何度もループして見てるだろw
情報密度が高すぎる
>>12
スキンカラーは繊細だからなぁ。パラレルノードとかで分けて管理したほうがいいんかね?
DaVinci Resolve 18でもこの手法が最強ってことか
まじで勉強になったわ ^^) _旦~~
結局、2番目のノードでの調整がセンス問われるよな
ここさえ決まれば勝ちな気がする
無料版でもできる?
エフェクト使わずにカラーミキサーだけならいけるよな?
>>40
余裕でいけるぞ!
標準機能だけでここまでできるから神チュートリアルなんだよなぁ
結論:とりあえずこの5分間を脳に刻め😡
引用元: たった5分で憧れのティールアンドオレンジをマスターする方法 | DaVinci Resolve 18いやー、今回のティール&オレンジ解説は目から鱗でしたね!映画でおなじみのあの色味、実はこんなにシンプルなロジックで作られていたとは…。カラーミキサーとカーブだけで追い込む手法は、まさに「引き算の美学」を感じます。
特にコメントでも議論されていた「スキントーンをどのタイミングで調整するか」という悩みは、全カラーリスト共通の課題ですよね。ルックを壊さずに肌の質感を守るバランス、これこそがプロの腕の見せ所。動画の5分間には、そんなテクニックのエッセンスが凝縮されていました。
私も手持ちの素材で早速試してみましたが、一気に映像が「化ける」感覚は快感です!皆さんもぜひ、自分の動画でこの映画マジックを体験してみてくださいね!
