【朗報】Blenderの「法線マップ」が魔法すぎて草wwwポリゴン数爆増させずにボコボコにできる神機能がこちら!
https://www.youtube.com/watch?v=USZTP53sICo
【動画の要約】
・法線マップ(ノーマルマップ)は「光の反射」を操作して凹凸を表現する技術。
・実際のポリゴンを変形させずに詳細な質感を表現できるからPCへの負荷が激減。
・色の三原色(RGB)をXYZ軸の向きに対応させて凹凸の方向を定義している。
・ハイポリモデルからローポリモデルへ「ベイク」する方法が一般的。
法線マップって初心者が最初につまずく壁だけど、この動画クッソ分かりやすくて草
あの紫色の画像の正体がようやく分かったわwww
1:45あたりの「光の反射を偽装する」って説明、目からウロコやわ。
騙されてるんだな、俺たちの目は……( ゚Д゚)
>>3
マジでそれ。横から見たらペラペラなのに正面から見るとボコボコなの、手品みたいで面白いわ。
ベイクの手順(3:12〜)が丁寧で助かる。
いつもケージの設定とかで詰まって発狂してたけど、これ見てやり直すわ。
てか、色で向きが決まってるって凄くない?
青が正面(Z軸)、赤が右(X軸)、緑が上(Y軸)って決まってるからあの色になるんだな。
4:50の図解がマジで神。
>>12
それな。DirectXとOpenGLで緑チャンネルが反転する罠についても触れてほしかったけどw
まあBlender初心者ならこの動画だけで十分すぎる!
7:15のレンダリング結果の比較、これ見たらもう法線マップなしでは生きられない体になるわ。
ローポリなのにこの重厚感よ……( *´艸`)
お前ら、法線マップで満足するなよ?
視差マッピングとかディスプレイスメントマップの世界も待ってるぞwww
>>25
初心者を沼に引きずり込むのはやめーやwww
まずはこの動画の8:30にあるノード接続を完璧にマスターするのが先決や!
これ無料で教えてくれるの、ほんま令和のネット社会に感謝やな。
10年前なら高い教本買わんと分からんかった内容やで。
よし、俺も自作の石畳に法線マップ適用してくるわ!
ついでに低スペックPCを労わってやるぜwww
結論:法線マップは3DCG界の化粧術!中身はローポリでも見た目は高級ハイポリ!( ゚Д゚)
引用元: 【Blender3 1】法線マップについて【3DCG】今回の法線マップの解説動画、めちゃくちゃ勉強になりましたね!3DCGを始めたばかりの頃、あの不思議な紫色のテクスチャが一体何のためにあるのか分からなかった人も多いはず。実は「光を騙して凹凸に見せる」という知恵の結晶だったんですね。
この技術があるからこそ、現代のゲームはあんなにリアルなのにサクサク動くわけです。単に作り方を知るだけでなく、「なぜそうなるのか」という理屈を知ることで、トラブルが起きた時の対処法も変わってきます。
私も久々にBlenderを触りたくなりました。皆さんも、この動画を参考に素敵な作品をベイクしてみてくださいね!
