【衝撃】MMD職人終了のお知らせ?AIモーションキャプチャの進化がヤバすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=S-ln4smZyNQ
【動画の要約】
・手打ちのモーション(13時間)vs AIモーションキャプチャ(5分)の比較動画
・AI「QuickMagic」を使えば爆速でモーション生成が可能
・クオリティの差や有料/無料の違いなど、MMDの未来が見える内容
・AI側の課題(モデルの貫通など)もリアルに検証
13時間かかる作業が5分ってマジかよwww
職人の立場がねーじゃん!( ゚Д゚)
でもサムネ見ると、手打ちは無料だけどAIは有料なんだな。
時は金なりってことか。
[00:00:01] の開始フレーム、AIの方さっそく手が胸にめり込んでて草
>>4
本当だww 右腕も身体にちょいちょい埋まってるな。
この辺の精度がまだAIの限界か?
でもさ、5分でここまで動くなら、ベースをAIで作って
細かい修正を手作業でするのが最強の効率化じゃね?
>>6
それな!コメント欄でも「手作業で修正できたら最高」って言われてるし。
技術の融合こそがMMDの未来よ。
スマホでやり方教えてくれって言ってる外国人もいるな。
手軽に作れるようになればMMD人口もっと増えそう。
正直、素人の俺からしたらAI版でも十分凄く見えるわ。
13時間かけて手打ちする根気は無い……。
[00:00:15] あたりのターンする動きとか、手打ちは流石の滑らかさだな。
「重み」を感じる。
>>10
それ!AIはまだ少し浮いてるというか、関節の動きが機械的なんだよな。
QuickMagicって有料なのか。いくらくらいするんだろ?
時短代として納得できる価格なら使ってみたい。
てかこのモデル可愛いな。衣装の質感もいい感じ。
>>13
モデルの可愛さを最大限に活かすなら、やっぱり13時間の手打ちよw
AIは背景とかモブキャラ用にして、メインは手打ちにするとか?
使い分けが大事そう。
[00:00:45] ここの足のステップ、AIの方少し地面にめり込んでね?
>>16
AIキャプチャあるあるだなww 接地判定が難しいんだろう。
これからは「AIでサクッと作りました!」っていう投稿が増えるんだろうな。
クオリティ重視の古参とのバトルが始まりそうw
でも13時間って時給換算したらエグい額になるぞ。
AIの有料分なんて余裕で元取れる。
>>19
その13時間を「趣味の楽しい時間」と捉えるか「労働」と捉えるかだな。
AI版、腕が身体を貫通しまくってるのは、カメラの角度の問題もあるのかな?
>>21
2D映像から3Dに起こすから、奥行きの判定が甘くなるのかも。
複数カメラならマシになるんかな?
この比較動画自体が凄く為になったわ。
どっちが良い悪いじゃなくて、特徴がはっきり分かる。
AI「QuickMagic」側、表情の連動はどうなんだろ?
動画だとそこまで詳しくわからんけど。
>>24
さすがに表情までは無理じゃね?そこは別で撮るか手打ちだろうね。
結局、AIは「道具」としてどう使いこなすかが重要だよな。
包丁も使い手次第で料理が変わるのと同じ。
>>26
いいこと言った!( ゚Д゚)b
5分でここまでできちゃうと、手打ち勢の心が折れそうで心配だわ……。
>>28
手打ちには手打ちにしか出せない「愛」があるから大丈夫(適当)
AI版の貫通修正に結局13時間かかったら笑うww
>>30
それ一番ありそうで怖いww
[00:01:00] 最後の決めポーズ、手打ちの指先の表現が神がかってる。
>>32
指先まで神経通ってる感じは、やっぱり人間じゃないと無理か。
でもMMD始めたての人にはAIは神ツールだよね。
ハードルがグッと下がる。
スマホ版の解説、誰か作ってくれないかなー。
ブラウザで完結するなら最高なんだけど。
>>35
QuickMagicはクラウド処理だろうし、スマホでもいけそうだけどね。
ダンス動画のモーションを一瞬で抜ける時代が来るとは……。
10年後のMMD界隈はどうなってるんだろうな。
「手打ち」が伝統工芸品みたいになってそうw
>>38
「この動画、実は手打ちなんですよ」「うおー!すげー!」みたいなw
AI側の改善要望:貫通防止機能を実装してくださいm(_ _)m
>>40
物理演算との戦いだなw
何はともあれ、作者さん比較動画乙!
非常に興味深かったです。
13時間の努力に乾杯。そして5分の効率に驚愕。
これ見てMMD再開したくなったわ。
AIの進化、マジで止まらんな。次は1分で出来そう。
結論:手打ちは至高。AIは革命。
MMD界隈の盛り上がりに期待大!(≧▽≦)
引用元: YouTube:[MMD]AIモーションキャプチャ/AI Motion Capture[#QuickMagic]今回のAIモーションキャプチャ比較動画、凄まじい衝撃でしたね。「13時間 vs 5分」という数字のインパクトはもちろんですが、それ以上に「AIの利便性」と「手打ちの魂」の差がはっきりと可視化されていたのが印象的でした。
AI側の課題として挙げられていた腕の貫通や接地感の甘さは、確かに現時点では無視できない点です。しかし、「ゼロから13時間かけて作る」のと「5分で作ったものを数時間かけて修正する」のでは、クリエイターの心理的・肉体的負担が全く違います。こうした技術が普及することで、今まで制作を断念していた層が新しい作品を生み出すきっかけになるのは間違いないでしょう。
手打ちによる指先の繊細な表現や重厚感のある動きは、依然として「職人芸」としての価値を保ち続けるはずです。AIを敵視するのではなく、強力な「下書きツール」として取り入れていく姿勢こそが、これからのMMD界隈をさらに熱くしていく鍵になりそうですね!
