閉じる

【神作画】2022年CG-ARTSアニメ実技1位の作品が凄すぎて語彙力失う件www【波多野 涼】

1:GMS民 2026/04/29(水) 12:15:22.41 ID:Anm8At1o0

【神作画】2022年CG-ARTSアニメ実技1位の作品が凄すぎて語彙力失う件www【波多野 涼】
https://www.youtube.com/watch?v=hF_uf8OiQqk

【作品のポイント】
・CG-ARTSアニメーション実技試験2022年度・文部科学大臣賞(第1位)作品
・駅のホームでの何気ない「待ち時間」を描く圧倒的な演技力
・重力、風、光の表現が学生レベルを完全に超越
・「生きてる感」が半端ないキャラクター表現に注目

2:GMS民 2026/04/29(水) 12:16:05.12 ID:vL39mQp0

これマジで凄すぎて変な声出たわw
0:05の足の揺らし方からしてもう「本物」じゃん

3:GMS民 2026/04/29(水) 12:16:45.88 ID:uLouGujJ0

これ学生が作ったの?嘘だろ?
プロのデモリールかと思ったわ (((( ;゚д゚)))

5:GMS民 2026/04/29(水) 12:17:10.22 ID:x8J2mP9b

0:12のカバンの重みを感じる立ち上がり方見てみろよ
物理演算じゃなくて「演技」としてアニメーションさせてるのがわかる

7:GMS民 2026/04/29(水) 12:18:20.61 ID:cwFmW1690

>>5
それな!カバンを肩にかけ直す時の肩のラインとか、マジで細部まで観察してるのが伝わってくるわ

8:GMS民 2026/04/29(水) 12:19:05.44 ID:kLm90zA1

0:21 髪が風になびく表現も自然すぎて草
これ手付けなんかな?だとしたら変態すぎる(褒め言葉)

12:GMS民 2026/04/29(水) 12:21:11.07 ID:9KEQxGXE0

てか、背景のライティングの空気感がヤバい
夏の終わりの夕方みたいな、あの切ない感じが1分弱の動画に凝縮されてる

15:GMS民 2026/04/29(水) 12:23:43.78 ID:NPp6y58m0

0:35 あたりの表情の微細な変化を見てくれ
「あ、電車来たな」ってわかる目の動きと眉の寄せ方。神かよ。

21:GMS民 2026/04/29(水) 12:28:16.88 ID:apB/yiTI0

CG-ARTSの1位ってことは、日本で一番上手い学生ってことだもんな
納得のクオリティだわ

24:GMS民 2026/04/29(水) 12:30:55.33 ID:hGf6eS8k

>>15
あの「間」の取り方がプロなんだよなぁ
動かさないことで見せる演技というか、自信がないとできないやつだわこれ

28:GMS民 2026/04/29(水) 12:34:20.12 ID:mP0k9R6w

何回も見ちゃうわ。0:15のカバンの紐をギュッとする指の動きエロすぎない?
フェチズムを感じるレベルのこだわり Σ(゚Д゚)

32:GMS民 2026/04/29(水) 12:38:44.99 ID:zQ8wE2r5

これに使われてる機材とかソフト知りたいわ
やっぱMayaとかなんかな?センスが凄すぎて道具の問題じゃない気もするけどw

35:GMS民 2026/04/29(水) 12:41:30.45 ID:yU7i8O9p

>>32
波多野さんは観察眼が異常に鋭いんだろうな
日常の何気ない動作をここまで解体して再構築できるのは才能の塊

40:GMS民 2026/04/29(水) 12:45:10.77 ID:bN3m8X9v

0:45 最後のカット、電車のライトが差し込むところ最高にかっこいい
コンポジットまで完璧やんけ

43:GMS民 2026/04/29(水) 12:48:55.21 ID:rE2w6T7y

>>40
わかる。あのまぶしい光に包まれて終わるの、映画のワンシーンみたいで鳥肌たったわ

46:GMS民 2026/04/29(水) 12:51:33.44 ID:wS5k9L0a

結論:これが日本のCGの未来か……期待しかないな \(^o^)/

50:GMS民 2026/04/29(水) 12:55:00.00 ID:fG7h8J9k

とりあえず30回リピートした。アニメーター志望は全員これ見て勉強しろ!
波多野さん、これからの活躍も応援してるわ!

引用元: YouTube: CG-ARTSアニメーション実技試験2022 第1位 波多野 涼さん
💡 管理人さんのまとめコメント:業界の未来を担う「命を吹き込む」技術に脱帽!
管理人さん
管理人さん

CG-ARTS実技試験1位という肩書きに違わぬ、凄まじいクオリティの作品でした。単にキャラクターを動かすだけでなく、その場の空気感やキャラクターの心情までもが伝わってくる「演技」のレベルに正直驚かされました。

特に、0:12付近の「立ち上がる際のカバンの重みの表現」や、0:35あたりの「電車の気配を感じる視線の動き」は、徹底した観察眼の賜物と言えるでしょう。技術的な巧みさはもちろんですが、何よりも「そこに人がいる」という実在感を持たせる表現力に、波多野さんの並々ならぬ情熱を感じました。

ライティングやレイアウトも非常に洗練されており、1分弱の短編映画を見終えたような満足感がありますね。こうした若い才能がこれからの日本のアニメ・CG業界をどう変えていくのか、今から楽しみでなりません!

URLをコピーしました!