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【朗報】Blenderのライティング、三点照明を覚えるだけでプロ級の仕上がりになる件www

1:GMS民 2026/02/17(火) 18:10:05.12 ID:BlEnDeR2026

【朗報】Blenderのライティング、三点照明を覚えるだけでプロ級の仕上がりになる件www
https://www.youtube.com/watch?v=XvcG0_8ngmU

【動画の要約】
・照明がないと3Dモデルは何も見えない!ライティングは命!
・基本の「三点照明(キー・フィル・バック)」をマスターせよ。
・キーライトで形を出し、フィルライトで影を和らげ、バックライトで輪郭を際立たせる。
・理論的なライトの配分(大きさ・ワット数)を知るだけで劇的に変わる。

2:GMS民 2026/02/17(火) 18:11:22.41 ID:vI0uA9kO0

0:40 「照明がないと何も見えない」
当たり前だけど、改めて言われると深いなwww

3:GMS民 2026/02/17(火) 18:12:45.88 ID:uLouGujJ0

いつも適当にサン置いて終わりだったわ…
三点照明って言葉すら知らなかったわ、サンクス( ゚Д゚)

4:GMS民 2026/02/17(火) 18:13:10.07 ID:9KEQxGXE0

>>3
俺もだわwww 2:20 のキーライトの解説、デザイナーならではって感じで分かりやすいな。

5:GMS民 2026/02/17(火) 18:14:55.32 ID:kLmN8j2P0

「真っ暗な影は真空の宇宙みたい」ってコメ欄の表現、センスありすぎだろw

6:GMS民 2026/02/17(火) 18:16:20.12 ID:MnG2k0A0

5:00 のフィルライト入れた瞬間に、一気に「それっぽく」なるの魔法か?
影の部分が柔らかくなるだけでこんなに変わるんやな。

7:GMS民 2026/02/17(火) 18:18:40.61 ID:cwFmW1690

三点照明の黄金比率メモっとけよお前ら!
キー:大サイズ・大ワット
フィル:小サイズ・小ワット
バック:小サイズ・大ワット
これだけで勝てる( *´艸`)

8:GMS民 2026/02/17(火) 18:20:15.11 ID:IwT+JfjD0

>>7
サンクス!バックライトの「小サイズ・大ワット」が輪郭をパキッとさせるコツなんだな。
6:20 の完成図見ると立体感が全然違うわ。

9:GMS民 2026/02/17(火) 18:22:33.47 ID:NY0KOVsb0

平べったい写真になってた理由が分かったわ。
ライトを足す=全体を明るくするじゃなくて、立体感を作る作業なんだな。

10:GMS民 2026/02/17(火) 18:25:50.88 ID:apB/yiTI0

でもEeveeとCyclesでサンライトの挙動違うの、地味にハマるよな。
コメ欄の質問者と同じ現象で俺も真っ暗になったことあるわw

11:GMS民 2026/02/17(火) 18:27:12.19 ID:zXyW7vQ80

>>10
設定ミスかバグか分からん時あるよな。
でも基本の三点照明さえ押さえれば、大体のオブジェクトは綺麗に撮れるって動画主が言ってるし、まずはそれを信じるわ。

12:GMS民 2026/02/17(火) 18:30:44.22 ID:q3Bk2aTJ0

照明一つで表現が大きく変わる。まさに「照明が命」やね。
今まで適当にライト置いてた自分を殴りたいwww

13:GMS民 2026/02/17(火) 18:33:19.55 ID:NPp6y58m0

プロも最初は基本ベースで、あとは「適当に当ててベストな位置を探る」って言ってて安心したわ。
試行錯誤あるのみやな!

14:GMS民 2026/02/17(火) 18:36:05.11 ID:0mgEbGVH0

とりあえずこの動画保存したわ。
ライティング迷子になったら 6:20 を見返すことにする。

15:GMS民 2026/02/17(火) 18:40:22.99 ID:Adler2026

>>14
10分の音声解説でこれだけ学べるのはコスパ良すぎ。
Blender初心者脱出への近道だわこれ。

引用元: [Blender] 見た目が劇的に変わる!ライティングの基本 – 10分音声解説
💡 管理人さんのまとめコメント:3DCGのクオリティは「光」で決まる!
管理人さん
管理人さん

いやー、今回のライティング解説は本当に勉強になりましたね!Blenderを触り始めた頃って、どうしてもモデリングにばかり意識が行きがちですが、最終的な「絵」の完成度を決めるのは間違いなく照明です。

特に「三点照明」という古典的ながら最強のセオリーを、ここまで論理的に解説してくれる動画は貴重です。ライトの大きさやワット数のバランスなど、具体的な数値の考え方が分かるだけで、今まで「なんとなく」だった作業が「意図を持った」表現に変わります。

「照明がないと何も見えない」という言葉通り、光を操ることこそが3DCGの醍醐味。皆さんもぜひ、お気に入りのモデルを最高のライティングで輝かせてみてください!

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