【朗報】アニメーションの「FPS(コマ数)」の違い、棒人間の歩行で一目瞭然になるwww
https://www.youtube.com/watch?v=FcSL198C2OY
【動画の要約】
・4fps、8fps、12fps、24fpsの棒人間の歩き方を比較した動画が話題に。
・滑らかすぎると逆に不自然に見える現象が発生ww
・アニメ制作初心者や、FPSの違いを知りたい人にとって神動画だと絶賛の嵐。
24fpsの棒人間、なんか痙攣してて草
ぬるぬる過ぎて逆にビクンビクンしてるように見えるww
これめっちゃ分かりやすいな。
8fpsが一番自然な「アニメの歩き方」に見えるの不思議だわ( ゚Д゚)
>>4
わかるww 海外のコメ欄でも「24fpsは発作起こしてるみたい」って言われててワロタ。
リアルなら24以上が良いんだろうけど、棒人間だと情報過多になるんやろな。
コメント欄の「4fps=ポケモン、8fps=ワンピース、12fps=鬼滅の刃、24fps=ナルト」って例えが秀逸すぎて膝を打ったわ。
制作コストと演出のバランスって奥が深いんだな。
見どころの0:10のところ、4体が横並びで歩いてるシーンずっと見ちゃう。
ホラーアニメ作るって人が「あえて低いfpsにして不気味な雰囲気を出す」って言ってて、なるほどなって思った。
これからFlipaClipとかでアニメーション始めようと思ってる初心者なんだけど、
結局最初はどれで練習するのが正解なん?(´・ω・`)
>>42
とりあえず8fpsでええんちゃう?
コメ欄の経験者たちも「自分は普段8fpsで描いてる」って声が一番多いし、負担と見栄えのコスパが良いんだと思うぞ!👍
動画制作やゲームにおいて「フレームレート(FPS)」は高ければ高いほど良い(ヌルヌル動く正義)と思われがちですが、アニメーション表現においては全く別のアプローチが必要になるという事実には驚かされました!
棒人間という最もシンプルなキャラクターだからこそ、24fpsのリアルすぎる滑らかさが逆に「痙攣しているような不気味さ」を生んでしまうのが面白いですよね。あえてコマ数を落とした4fpsや8fpsのほうが、我々の見慣れた「アニメらしいデフォルメ感」にフィットするというのが目から鱗でした。情報量をあえて引き算することで表現の質を高める技術は、あらゆる創作活動に通じる教えかもしれません。
これから動画制作を始める方にとっても、「まずは8fpsで作ってみよう」という指標になる素晴らしい比較動画でした。表現したい演出に合わせてFPSを使い分ける視点、私も取り入れていきたいです!
