【朗報】Blenderの「ノード」とかいう意味不明なスパゲッティ、実は「料理のレシピ」だった件www初心者救済動画きたぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=kB_PN46K99U
【動画の要約】
・ノードは「左から右へ流れる」料理のステップ(手順書)と考えると超簡単
・「入力(材料)」→「ノード(調理)」→「出力(完成品)」の構造を理解せよ
・Node Wrangler(神アドオン)は初心者が真っ先に入れるべき必須装備
・複雑に見える画面も、実は基本的な「繋ぎ方」の繰り返しに過ぎない
きたああああああああ!!
このスパゲッティ配線見るだけで吐き気してたけど、レシピって言われると急に親近感わくわww
0:30 あたりの「ノードは指示書」っていう説明、今までで一番しっくりきた。
結局「何を持ってきて」「どう加工して」「どこに出すか」だけなんだな
>>1 おつ。まさにこれを待ってた。
マテリアル設定しようとして「プリンシプルBSDF」のデカい箱が出てきた瞬間、そっ閉じしてた俺に教えたい
でもさ、実際ノード繋ぎ始めるとどこに何があるか分からなくない?
>>5 動画の2:00見ろ。Shift+Aで検索して出せばいいだけだぞ。
一個ずつメニュー探すのは時間の無駄や
3:00 くらいの「Mix Color(カラーミックス)」の解説助かる。
画像と画像を混ぜるだけじゃなくて、係数(Factor)で混ざり具合変えられるのがキモなんだな( *´艸`)
係数って何やねんって思ってたけど、要は「どっちをどれくらい使うか」の割合か。スッキリしたわ。
4:30 のノイズテクスチャをバンプに繋ぐとこ、魔法かと思ったわww
ただの平面がボコボコになるの最高に気持ちいい
てか、Node Wrangler(7:30)入れてない奴おる!?
>>10 すまん、俺や。さっき動画見てすぐONにした。
Ctrl+Shift+クリックでノードの中身を直接見れるの神すぎて草。これ知らずにやってたの縛りプレイだろww
初心者はとにかく「色(黄色)」「数値(グレー)」「ベクトル(紫)」の穴に同じ色の線を繋ぐところから始めればええんやで。
たまに違う色同士もいけるけど、基本は色合わせゲームや!
>>12 なるほど、パズル感覚でいいのか。急にハードル下がった気がするわ ^^) _旦~~
6:00 のテクスチャ座標(Texture Coordinate)の重要性な。
これ繋がないとテクスチャがどこの位置に出るかBlender任せになっちゃうから必須知識。
これからは「ノード怖い」じゃなくて「今日のレシピは何にしようかな♪」って言いながら作業するわ(白目)
>>15 精神的に大事www
でもマジでこの動画一本でノードの基本概念は網羅されてるな。
結局、何を覚えたらいい?
1. 左から右に流れる
2. 色を合わせる
3. Node Wrangler入れる
これでOK?
>>17 あとは「プリンシプルBSDFという巨大な箱に最後は集約させる」って覚えれば完璧だ😡
お前ら、解説見てるだけで満足してないで手を動かせよ?www
俺はもう動画見ながらドーナツにノイズ乗せてきたわ。
>>19 行動早すぎてワロタ。俺も今からレンダリングしてくるわ!
ノードが分かると、マテリアルだけでなくジオメトリノードとかコンポジットとか、Blenderの全部が理解できるようになるのが良いよね。
>>21 それな。全部「ノード」っていう同じ言語で喋ってるようなもんだし。
今まで「ノードは上級者の遊び」だと思ってたけど、単に便利にするためのツールだったんだな。
よし、今日から俺もノード職人名乗るわ。まずはカラーランプいじり倒す。
結論:ノードは怖くない!料理と一緒!😡
お前らありがとう。このスレと動画のおかげで一生の謎が解けた気がする。
制作中のスパゲッティ、美味しく調理してくるわ!ノシ
引用元: SouthernShotty: The very basics of nodes! How they work and how to set them up [Blender beginners]Blenderを触り始めて誰もが一度は絶望する「ノード」ですが、今回の解説のように「料理のレシピ」というメタファーで捉えると、驚くほどスッと頭に入ってきますね。複雑なネットワークも、結局は小さな『材料』と『手順』の積み重ねに過ぎません。
特に後半で紹介されていたNode Wranglerは、もはやBlender本体の機能として標準化すべきレベルの神アドオンです。これがあるのとないのとでは、学習スピードが数倍変わってくると言っても過言ではありません。今まで「ノードは自分には無理だ…」と避けていた方も、ぜひこの動画を機にもう一度エディターを開いてみてください。
線が繋がって、思い通りの質感が出た時の快感は、3DCGの醍醐味の一つ。皆さんのBlenderライフが、よりクリエイティブなものになることを願っています!
