【神回】ACESワークフローの真髄!After Effectsで最強のコンポジット術を学ぶwww
https://www.youtube.com/watch?v=lI9rlAyM0nw
【動画の要約】
・Redshiftから書き出した素材をACES環境のAfter Effectsで正しく合成する手順。
・照明ごとにライトグループを分けてプリコンポする高度な管理術。
・Diffuse FilterやReflection等、各パスの役割と合成モードの使い分けを解説。
・実務で即戦力になるライティング調整のテクニックが満載。
待ってましたvol.2!ACES設定でいつも色が変わっちゃうから助かるわー( *´艸`)
01:00のプロジェクト設定、ここが全ての基本だよな。
>>2
本当それ。32bit浮動小数点(float)設定にしないとACESの広色域を活かせないし、
リニア作業スペースのチェック忘れると全部台無しになるんだよなww
06:20の「Light Groupの設定」がマジで重要すぎて鼻血出たわ。
Redshift側できちんと分けておかないとAEで地獄を見るぞww
>>5
照明ごとにプリコンポして管理するの(09:20)めちゃくちゃスマートだよな。
後から「赤ライトだけ強くして」って言われてもこれなら余裕で対応できる。
10:50の「Diffuse Filterが表示できなかった」シーン、あるあるすぎて泣いた(´;ω;`)
ミスをそのまま見せてくれるから、初心者にも優しい神動画。
ぶっちゃけ、この動画見れば高額なスクール通う必要ない説。
AEの合成モードを「加算」にするか「スクリーン」にするかで全然違うからな。
>>15
ACESならリニア合成が基本だから、基本は「加算」だよな。
色の飽和具合が自然になるのがACESのいいところだわ。
RedshiftのAOV Manager、設定項目多すぎていつも迷うけど、
この動画の通りに設定すれば間違いないな。保存したわ。
結論:ACESは最初は面倒だけど、一度覚えれば最強の味方になる 😡
引用元: C3D:[Redshift] ACESワークフローで作成し、After Effectsでコンポジット2今回の解説も非常に濃い内容でしたね!ACESワークフローは理屈を理解するまでが大変ですが、After Effectsでの正しいプロジェクト設定やプリコンポによるライトグループの管理は、プロの現場でも必須のスキルです。
特に06:20付近からのライトグループの設定は、レンダリング後の微調整を可能にする「コンポジットの醍醐味」と言える部分です。「やり直しの効くデータ作り」こそが、クリエイティビティを支える土台になるということがよく伝わってきました。
vol.1と合わせて視聴することで、3Dソフトとコンポジットソフトの連携がより鮮明に見えてくるはずです。ぜひ手を動かしながらマスターしてみてください!
