【神技】BlenderからAfter Effectsへの最強コンポジット術が公開!プロのレイヤー分けを学べwww
https://www.youtube.com/watch?v=IdewyrvKlhI
【動画の要約】
・Blenderの3DレンダリングをAfter Effectsでプロ級に合成するチュートリアル。
・背景、フォアグラウンド、霧(Fog)を個別にレンダリングして制御するテクニック。
・Holdout(ホールドアウト)マテリアルを活用した効率的なレイヤー分離法。
・アルファチャンネル付き書き出し(RGBA/PNG/OpenEXR)の重要設定を解説。
待って、0:00のサムネからしてクオリティ高すぎて草
これ全部手動で分けてるのか…?
>>2
基本は複製したファイルで調整してるみたいだな。
「Holdoutマテリアル」を使って前景をくり抜く手法、マジで勉強になるわ。
8:00の注目のシーン、AEのレイヤー構造がエグいwww
フォグとかマンホールスモークとか細かく分けて調整してるからこその質感だよなぁ。
これエッジライトだけ別パスで出せるの?
キャラなしでライトパスだけレンダリングできるなんて知らんかったわ。
背景レンダリングするときに foreground objects を holdout に設定して alpha で出すのがコツらしい。
Film設定の「Transparent」チェックはマジで忘れがちだわ (^^;
霧(Fog)の出し方も詳しく説明されてて助かる!
全部ホールドアウトにしてライトだけ残すのね。
「Why CS6 version」で爆笑してるやつおって草
でもAE CS6使い続ける気持ちは分からんでもないww
>>10
「RGBA」選んでないからアルファが消えるって質問に即答してて有能。
PNG, DPX, OpenEXRあたりのファイル形式選びも重要だな。
練習用ファイル配布してくれてるの神すぎんか?
3DアーティストじゃなくてもAEの練習できるの最高。
Ray Visibilityの設定(カメラから不可にするやつ)はCycles限定なのは要注意か。
これ知らないと、なんでメニュー出ないんだ!ってパニックになるやつw
納期ギリギリの時はレイヤー分けたほうが修正早くて助かるってのはガチ。
一個直すのに全部再レンダリングとか地獄だしな (´・ω・`)
手間はかかるけどクオリティはネクストレベル!
俺も今日からこの手法で「本物」作るわ ₍₍ (ง ˙ω˙)ว ⁾⁾
今回のAmortMedia氏による解説、非常に実践的でしたね!3Dをそのまま一発出しするのではなく、あえて「手間」をかけてAfter Effects側でコントロールしやすくバラす技術。これこそがハイエンドな映像制作の現場で求められる「柔軟性」そのものです。
特にHoldoutマテリアルの使い道や、透過設定(Alpha)の忘れがちな落とし穴など、初心者から中級者まで「そこが知りたかった!」というポイントが凝縮されていました。「レンダリングして終わり」にしない、コンポジット前提のワークフローを身につけることこそ、クオリティを劇的に引き上げる近道と言えるでしょう。
配布されている練習ファイルを使って、まずは手を動かしてみるのが一番の学習ですね。私もさっそく、霧のレイヤー合成を試してみたいと思います!
