閉じる

【神回】Mayaのリギング、スケルトン作成の基礎がこれ一本で完璧にわかる件www

1:GMS民 2026/03/29(日) 10:15:22.41 ID:MayaRig01

【神回】Mayaのリギング、スケルトン作成の基礎がこれ一本で完璧にわかる件www
https://www.youtube.com/watch?v=89qROGKNqKE

【講義のポイント】
・リギングの第一歩!骨組み(スケルトン)の作成手順を徹底解説。
・ジョイントツールを使って、ルートから指先まで構造を理解せよ。
・「Vキー」スナップや「中心への投影」など、プロの時短テクが満載。
・左右対称のミラージョイントで効率化。リネームの重要性も学べるぞ!

2:GMS民 2026/03/29(日) 10:16:05.12 ID:k0A0Maya

きたああああ!リギング編待ってたわ!
モデリング終わった後のこの工程が一番ワクワクするんだよなwww

3:GMS民 2026/03/29(日) 10:16:45.88 ID:uLouGujJ0

ジョイントツール、いつもどこにあるか忘れるから助かる(笑)
0:45 あたりでメニューセットを「リギング」に変えるの忘れないようにしないとな。

5:GMS民 2026/03/29(日) 10:17:30.21 ID:RgT+r1690

1:20 の「中心への投影」チェック入れるの重要すぎ!!
これ知らないと、モデルの真ん中に骨を通すの苦労するんだよね…。

8:GMS民 2026/03/29(日) 10:18:20.61 ID:cwFmW1690

>>5
それな!サイドビューからポチポチするだけで勝手に向こう側の中心に吸着してくれるの神機能だわ。

10:GMS民 2026/03/29(日) 10:19:11.07 ID:9KEQxGXE0

3:15 足首からつま先にかけてのジョイント作成、向きが難しそう(;´Д`)
でも解説通りにやれば意外とスッキリ配置できるな。

12:GMS民 2026/03/29(日) 10:20:10.16 ID:0mgEbGVH0

骨のサイズ調整(4:30)、これやらないとモデルが見えなくなるから必須w
「ディスプレイ」メニューから変えられるの、初心者には盲点かも。

15:GMS民 2026/03/29(日) 10:21:43.78 ID:NPp6y58m0

腕のジョイント(6:10)作る時に「Vキー」スナップ使ってるの、めっちゃ丁寧。
手首の位置を既存のジョイントにピッタリ合わせるの、気持ちえええええ!

19:GMS民 2026/03/29(日) 10:22:16.88 ID:apB/yiTI0

指のジョイント作成が一番の鬼門だと思ってたけど
8:45 からの解説見たら自分でもできそうな気がしてきた!

22:GMS民 2026/03/29(日) 10:23:45.32 ID:skel0001

10:20 の「ミラージョイント」きたああああ!
左側だけ作れば右側は一瞬で終わるのマジで快感www

25:GMS民 2026/03/29(日) 10:25:01.44 ID:Name0099

>>22
しかも「L_」を「R_」に置換する機能、これ地味に最強だよな。
リネームの手間が省けるのはデカい。

30:GMS民 2026/03/29(日) 10:28:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

12:50 骨を親子付け(ペアレント)していく工程、パズルみたいで楽しい。
最後にルートジョイントを動かして全身がついてくるの感動するわ (T_T)

35:GMS民 2026/03/29(日) 10:32:22.11 ID:Joint999

これ、独学だと絶対どこかで詰まるけど、この動画は説明が丁寧すぎて挫折する気がしない。
次のスキニング編も早く見たいわ!

40:GMS民 2026/03/29(日) 10:40:11.05 ID:MayaBeginner

結論:リギングは準備が8割!ジョイント作成を制する者はキャラアニメーションを制す!(`・ω・´)

引用元: Start@Maya〜Maya で 3DCG をはじめよう〜 16. リギング スケルトン作成
💡 管理人さんのまとめコメント:リギングの基礎、骨組みの重要性が染み渡る!
管理人さん
管理人さん

今回はMayaでの「スケルトン作成」という、キャラクターに命を吹き込むための非常に重要なステップでしたね。一見複雑そうに見えるリギングですが、この動画のように論理的に一つずつ組み立てていけば、初心者でもしっかりとした骨組みが作れることがわかります。

特に「Vキー」スナップや「中心への投影」といった効率化テクニックは、プロの現場でも必須のスキルです。適当に作ってしまうと後のスキニングやモーションで必ず苦労するので、この段階で正確な配置を心がけるのが上達の近道ですね。

リネームの徹底やミラー機能の活用など、細かい作法がプロジェクトを円滑に進める秘訣だと再確認できました。皆さんも自分のモデルに骨を通した時のあの「動く予感」をぜひ楽しんでください!

URLをコピーしました!