【神回】Mayaのリギング、スケルトン作成の基礎がこれ一本で完璧にわかる件www
https://www.youtube.com/watch?v=89qROGKNqKE
【講義のポイント】
・リギングの第一歩!骨組み(スケルトン)の作成手順を徹底解説。
・ジョイントツールを使って、ルートから指先まで構造を理解せよ。
・「Vキー」スナップや「中心への投影」など、プロの時短テクが満載。
・左右対称のミラージョイントで効率化。リネームの重要性も学べるぞ!
きたああああ!リギング編待ってたわ!
モデリング終わった後のこの工程が一番ワクワクするんだよなwww
ジョイントツール、いつもどこにあるか忘れるから助かる(笑)
0:45 あたりでメニューセットを「リギング」に変えるの忘れないようにしないとな。
1:20 の「中心への投影」チェック入れるの重要すぎ!!
これ知らないと、モデルの真ん中に骨を通すの苦労するんだよね…。
>>5
それな!サイドビューからポチポチするだけで勝手に向こう側の中心に吸着してくれるの神機能だわ。
3:15 足首からつま先にかけてのジョイント作成、向きが難しそう(;´Д`)
でも解説通りにやれば意外とスッキリ配置できるな。
骨のサイズ調整(4:30)、これやらないとモデルが見えなくなるから必須w
「ディスプレイ」メニューから変えられるの、初心者には盲点かも。
腕のジョイント(6:10)作る時に「Vキー」スナップ使ってるの、めっちゃ丁寧。
手首の位置を既存のジョイントにピッタリ合わせるの、気持ちえええええ!
指のジョイント作成が一番の鬼門だと思ってたけど
8:45 からの解説見たら自分でもできそうな気がしてきた!
10:20 の「ミラージョイント」きたああああ!
左側だけ作れば右側は一瞬で終わるのマジで快感www
>>22
しかも「L_」を「R_」に置換する機能、これ地味に最強だよな。
リネームの手間が省けるのはデカい。
12:50 骨を親子付け(ペアレント)していく工程、パズルみたいで楽しい。
最後にルートジョイントを動かして全身がついてくるの感動するわ (T_T)
これ、独学だと絶対どこかで詰まるけど、この動画は説明が丁寧すぎて挫折する気がしない。
次のスキニング編も早く見たいわ!
結論:リギングは準備が8割!ジョイント作成を制する者はキャラアニメーションを制す!(`・ω・´)
引用元: Start@Maya〜Maya で 3DCG をはじめよう〜 16. リギング スケルトン作成今回はMayaでの「スケルトン作成」という、キャラクターに命を吹き込むための非常に重要なステップでしたね。一見複雑そうに見えるリギングですが、この動画のように論理的に一つずつ組み立てていけば、初心者でもしっかりとした骨組みが作れることがわかります。
特に「Vキー」スナップや「中心への投影」といった効率化テクニックは、プロの現場でも必須のスキルです。適当に作ってしまうと後のスキニングやモーションで必ず苦労するので、この段階で正確な配置を心がけるのが上達の近道ですね。
リネームの徹底やミラー機能の活用など、細かい作法がプロジェクトを円滑に進める秘訣だと再確認できました。皆さんも自分のモデルに骨を通した時のあの「動く予感」をぜひ楽しんでください!
