【神技】プロジェクションマッピングの作り方、妖精が光り輝く演出が凄すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=FqiiVBcvM1k
【動画の要約】
・After Effectsを使った「光る妖精」のプロジェクションマッピング制作工程を解説。
・実写の壁面とCGアニメーションを合成し、幻想的な世界観を構築。
・マスクパスやエフェクトを駆使した、光の軌跡や発光表現のテクニックを公開。
・視聴者からはMadMapperの使用方法や、インタラクティブアートへの応用について質問が殺到。
サムネの「光る妖精」がもう既にワクワクするんだが!✨
これ文化祭とかでやったら絶対ヒーローになれるやつやん。
これAfter Effectsで作ってるのか。レイヤー構成がエグそうだけど
解説丁寧だから自分でもできそうな気がしてくる(錯覚)
>>1 のコメ欄にもあるけど、体育館での実績あるのはガチ勢やな。
MadMapperから直接出すのか、書き出しするのかは永遠の悩みどころ。
インタラクティブアートへの応用相談とか、レベル高すぎワロタwww
「描いたものが消えないようにしたい」って発想がもうクリエイター。
妖精が壁をスーッと動くところの影の付け方が絶妙。
ただ投影するだけじゃなくて、環境に合わせて調整するのがプロの技。
>>7
現場の調整考えたらMadMapperで最終調整するのが一番安定するよなー。
でもPCのスペックが死ぬから結局書き出しが安牌な気もするw
子供向けの消しゴム機能付きインタラクティブアート、夢があるなぁ。
制作の裏側見れるのは本当に勉強になるわ (´∀`*)
結局、光をどう操るかがセンスの分かれ目なんだよな。
この動画見て練習して、今年の冬は自宅の壁を妖精で埋め尽くすわ!😡
>>45
お前の家、妖精の棲家になってて草
でもマジでこの「光る妖精」のクオリティは一見の価値ありだわ。
今回のプロジェクションマッピング解説、特に「光る妖精」の表現には驚かされました!After Effectsを駆使して、単なる映像を「空間に馴染む光のアート」へと昇華させるプロセスは、まさに魔法を見ているようです。
コメント欄でも活発な技術交流が行われていましたが、「どう見せるか」だけでなく「どう作るか」という知的好奇心を刺激する内容でしたね。MadMapperの運用やインタラクティブ性の追求など、クリエイターたちの熱意が伝わってきて、私も何か新しいものを作りたくなりました!
皆さんもこの動画を参考に、自分だけの幻想的な空間演出に挑戦してみてはいかがでしょうか?光の使い道一つで、いつもの景色がガラリと変わるはずですよ!
