【衝撃】YouTubeのクリック率、高ければ良いわけじゃない!?Dさんが教える「本当の正解」が目からウロコすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=dNoysFbYIr4
【動画の要約】
・クリック率の「正解」はジャンルによって全く違う!ビジネス系は低くてもOK?
・インプレッションが増えるとクリック率は下がるのが当たり前。一喜一憂は不要!
・「ジャンル統一」がクリック率安定の鍵。浮気すると既存ファンにスルーされるぞ。
・投稿直後に伸びなくても諦めるな!半年後に「後伸び」する動画の特徴とは?
0:32 クリック率の正解キターーー!!
今まで10%目指して病んでた俺は何だったんだwww
>>2
ビジネス系で平均2%って言われて安心したわ。
ジャンルによって戦い方違うんだな( ..)φメモメモ
美人かイケメンかって例えワロタwww
確かにサムネが全てじゃないけど、入り口として強すぎる
3:35 母数増加の影響ね、これマジで重要。
ブラウジング機能で広がり始めたら下がるのが「正常」なんだな。
>>10
インプ24万で8.7%出してる奴いて草。バケモノかよ。
5:30 ジャンル統一の話、耳が痛いわ……
たまに違うことやると既存ファンがクリックしてくれないから全体の評価下がるんだな。
>>20
結局、視聴者が何を求めて登録したかを忘れちゃダメってことね。
15:30 後伸びの話、希望持てた!!
1年目伸びなくても2年目に1万再生とか夢あるな✨
>>30
投稿直後の数字に振り回されすぎないのがYouTube継続のコツかもな。
つーか村上さんの忖度ない質問が面白すぎるwww
Dさんとの掛け合いのおかげで難しい話もスッと入ってくるわ。
結局、クリック率の数字だけ見るんじゃなくて、
どこに表示されてるか(インプ先)を見るのが大事ってことか。勉強になったなのだ!
結論:サムネは外注検討レベルで重要だけど、本質は視聴者のニーズとの合致😡
引用元: YouTubeマスターD:サムネイルのクリック率の本当の正解YouTubeを運営していると、どうしても「クリック率〇%いかなきゃダメだ!」という強迫観念に駆られがちですが、今回のDさんの解説はその不安を綺麗に解消してくれましたね。
特に印象的だったのは、「インプレッションが増えれば率が下がるのは健全な成長の証」という視点。新規層にアプローチできているからこその低下であれば、それはむしろ喜ぶべきことなんですよね。ジャンル統一の重要性も、改めて戦略を練り直す良いきっかけになりそうです。
「後伸び」の可能性を信じて、コツコツと質の高い動画(と、クリックしたくなるサムネ!)を作り続ける勇気をもらえました。伸び悩んでいる方は、一度アナリティクスの「インプレッション先」を深掘りしてみてはいかがでしょうか!
