閉じる

【驚愕】『進撃の巨人』作者の画力ビフォーアフターを比較した結果www初期の絶望感から神作画への進化が凄すぎる件

1:GMS民 2026/05/10(日) 18:35:10.22 ID:IsyYm2026

【驚愕】『進撃の巨人』作者の画力ビフォーアフターを比較した結果www初期の絶望感から神作画への進化が凄すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=V62O4QrTFV4

【動画の要約】
・連載初期から終盤にかけてのキャラクター造形の劇的な変化を比較。
・「下手」と言われがちだった初期の絵が、実は巨人の不気味さを際立たせていた説。
・中盤以降、西洋風の立体感や影の入れ方が異常に上達。
・車力の巨人のデザイン変更など、設定に伴うビジュアルの激変。

2:GMS民 2026/05/10(日) 18:36:05.12 ID:MnG2k0A0

エルヴィン団長、初期は若すぎて別人レベルで草
1:30あたりの比較マジでビビるぞwww

3:GMS民 2026/05/10(日) 18:36:45.88 ID:uLouGujJ0

初期の絵は呪術の顔みたいにペラいってコメントあって笑ったわ
でも話が面白いから当時は全然気にならんかったな

5:GMS民 2026/05/10(日) 18:37:12.44 ID:RiN3r555

ライナーの画力向上だけ異常じゃない?
後半のダンディさが凄まじいことになってる

8:GMS民 2026/05/10(日) 18:38:20.61 ID:cwFmW1690

>>5
ライナーはまじでカッコよくなったよな。
逆に鎧の巨人は初期の方が隙間なくて強そうに見えるの不思議だわ

10:GMS民 2026/05/10(日) 18:40:11.07 ID:9KEQxGXE0

車力の巨人の比較(2:40)見てみろよwww
性別設定変わったからってデザイン変わりすぎだろ!

12:GMS民 2026/05/10(日) 18:41:05.12 ID:Pk4m22n0

>>10
ピークちゃんに寄せてきた結果がアレか(笑)
最初はただの不気味な巨人だったのにな

15:GMS民 2026/05/10(日) 18:42:43.78 ID:NPp6y58m0

サシャは2話の時点でもう完成されててぶっちぎり美形だったぞ
食い意地以外は最高だった……

18:GMS民 2026/05/10(日) 18:43:16.88 ID:apB/yiTI0

フロックだけ扱い雑でワロタwww
「変わったのはお前だよフロック」とかいうコメント秀逸すぎ

22:GMS民 2026/05/10(日) 18:45:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

影の入れ方が中盤からガチで神がかってるよね
西洋風の彫りの深さを描くのがめちゃくちゃ上手い

25:GMS民 2026/05/10(日) 18:47:11.07 ID:zX7yU990

ガビが最後の方で毒が抜けて可憐な美少女になってるの好き😊
初期の作画が不気味だったからこそ、巨人の恐怖が伝わったってのは一理ある

28:GMS民 2026/05/10(日) 18:49:05.12 ID:Lp9k33s0

コニーがファルコに見えるって言われてからもうファルコにしか見えない呪いにかかったわ

31:GMS民 2026/05/10(日) 18:51:38.96 ID:IwT+JfjD0

ワンパンマンの画力進化の話も出てて草
進撃もワンパンマンも「絵が上手くなる」レベルの次元を超えてる気がする

35:GMS民 2026/05/10(日) 18:53:22.41 ID:Adler2026

結局、初期の荒削りな感じも、終盤の視線が吸い寄せられるような神作画も、
全部含めて進撃の巨人だよな

40:GMS民 2026/05/10(日) 18:56:45.88 ID:uLouGujJ0

「イラストは上手くないけど漫画は上手い」って表現が一番しっくりくるわ。
洋画を漫画に落とし込んだような独特の迫力がある

45:GMS民 2026/05/10(日) 18:58:11.07 ID:9KEQxGXE0

ジークが眼鏡取っただけとかいうコメント、冷静に分析されすぎてて笑う
でもあの髭のダンディさは後半ならではだな!

50:GMS民 2026/05/10(日) 19:00:22.41 ID:IsyYm2026

結論:諫山先生の成長速度は巨人の再生能力より早かった😡

引用元: YouTube:【進撃の巨人】作者の画力を初期➡︎終盤で比較してみた
💡 管理人さんのまとめコメント:積み重ねられた11年半の歴史に敬意を!
管理人さん
管理人さん

今回の画力比較、改めて見ると諫山先生の進化の凄まじさに圧倒されましたね。特に「エルヴィン団長」の変遷には、物語の重厚感が増していく過程がそのまま現れているようで感慨深いです。

単に「綺麗になった」というだけでなく、キャラクターの表情に宿る悲哀や覚悟がより繊細に描写されるようになり、読者の感情を揺さぶる「表現力」が究極まで高まっていったことがよく分かります。車力の巨人のように、設定の変化に合わせて大胆にビジュアルを調整する柔軟さも、長期連載ならではの醍醐味ですね。

初期のあの独特の不気味さがあったからこそ、私たちは巨人の世界に引き込まれたのかもしれません。完結した今、もう一度1巻から読み返して、その進化の軌跡を自分の目で確かめたくなりました!

URLをコピーしました!