【驚愕】『進撃の巨人』初期とリメイクの画力差がエグすぎる件www諫山先生の成長物語かよ!
https://www.youtube.com/watch?v=dnLqGKoK-FI
【動画の要約】
・初期の不気味な筆致と、終盤の洗練された圧倒的画力の比較検証動画
・「ダイナ巨人」や「超大型巨人」など、同じシーンが数年越しにどう描き直されたか
・構図はそのままに、感情の解像度が爆上がりしているのが一目でわかる
・初期は「怖さ」、リメイクは「絶望と執念」が際立つ神修正の数々
1:28の「駆逐してやる」のリメイク後、マジで化け物になってて草
あの頃からエレンの中には怪物がいたんだなってのが一発でわかる筆致だわ( ゚Д゚)
正直、ダイナ巨人は初期の方が不気味で怖くないか?
あの下手ウマ(失礼)な感じが、逆に得体の知れない恐怖を煽ってた気がするわ
>>3
わかる。1:16あたりの比較見ると、初期はB級ホラー感あってそれはそれで味があるんだよなw
でもリメイクの絶望的な「綺麗さ」も捨てがたい……
2:02の超大型巨人、リメイク版だとめちゃくちゃベルトルト感増してるな!
初期はただのデカい肉塊だったけど、再会シーンの眼力が全然違うわ
てか諫山先生、骨格の理解度が上がりすぎだろwww
初期は平面的な怖さだけど、後半は立体感と迫力が段違いすぎる
>>6
1:30のミカサ比較見たか?
「3cm半じゃ~ん」とか言われてるけど、初期ミカサは可愛さ全振り、リメイクは強者の風格って感じだな( *´艸`)
鎧の巨人のタックルとか、躍動感あるシーンは最初期から上手いんだよなぁ。
結局、魅せたいシーンの構図力は最初から完成されてたってことか。
「5年ぶりだな……」のシーンは初期の方が迫力あって好きっていう意見もあって面白いな。
洗練されすぎると消えちゃう「原石感」みたいなのがあるのかも。
2:14あたりからもう既に上手くなってるの成長スピードえぐすぎ😡
ネックだった作画が後半には最大のアドバンテージになってるのマジで漫画主人公やん
結論:初期の不気味さも、後半の眼力も、どっちも進撃の巨人の正解だわ。
この動画見てるとまた1話から読み返したくなるな!(・∀・)
改めて比較動画で見ると、諫山創先生の「進化」には言葉を失いますね。初期のあの独特の、どこか危うくて不気味なタッチがあったからこそ、当時の読者は「正体不明の化け物に喰われる恐怖」をダイレクトに味わえたのだと思います。
そして物語が深まるにつれ、キャラクターの感情や「眼力」を表現するために画力が研ぎ澄まされていった過程は、まさにリアルタイムで歴史を目撃しているようでした。構図や演出の意図は最初から一貫しているのに、画力が向上することで「キャラクターが背負っている業」まで可視化されるようになったのは、漫画史に残る奇跡と言えるでしょう。
皆さんはどのシーンの比較が一番刺さりましたか?私はリメイク版のエレンの瞳の暗さに、物語の結末を知っているからこその重みを感じて震えました!
