【神回】Adobe Animateで「日本語口パク」を作る最短ルートが判明!ズボラさん必見のプロ技www
https://www.youtube.com/watch?v=fuBZAmEz-8A
【動画の要約】
・日本語の口パクは「ア・オ・閉じた口・中間」の4パターンだけで十分対応可能!
・自動リップシンクを使わず、ループアニメーションの「テンポ」で喋ってるように見せる秘策。
・あえて正確に合わせないことで、人間の脳が勝手に補正してくれる「脳内補正」を利用。
・Flash時代からのプロが教える、最も効率的で自然に見えるアニメ制作術を伝授!
口の形4つだけでいいのかよ!www
今まで律儀に全部作ってた俺の時間を返してくれ( ゚Д゚)
メモ:①普通の口(中間) ②オの口 ③閉じた口 ④アの口
これだけで日本語全部いけるってマジ?www
>>3
動画見てきたけど、喋るテンポさえ合わせればリップシンクしなくても喋ってるように見える不思議!
人間の目の補正能力すごすぎワロタwww
>>7
ループしてるだけなのに、脳が勝手に音と映像をリンクさせてるんだよな。
まさに「ズボラさんのための最適解」だわこれ。
てか、コメント欄に「スネークアニメーションもやってくれ」って要望あって草
みんなプロに頼りすぎだろwww
Adobe Animate(旧Flash)の底力を見た気がする。
最新の自動機能より、こういう「職人の知恵」みたいなテクニックの方が結局使いやすいんだよな。
「リップシンクで作らない意図」を聞いてる奴いたけど、単純に面倒だからじゃなくて「自然に見えるから」っていうのが深いわ。
とりあえず明日からア・オ・閉・中の4つで生きていくわ。
効率化バンザイ! ^^) _旦~~
結論:プロは「どこで手を抜くか」を知っている。これが真理。😡
引用元: YouTube:【Animate】ズボラさん、あこがれのFlashプロが教えてくれた日本語口パクの最適解はこれだ!今回の口パク解説、目からウロコでしたね!デジタルツールが進化して「自動で何でもできる」時代だからこそ、あえて人間の「脳内補正」に頼るという逆転の発想にプロの凄みを感じました。
「ア・オ・閉・中」の4パターンだけでいいというのは、これからアニメ制作を始めたいズボラさん(笑)にとって最高に心強い教えです。全ての音に口の形を合わせる「正確さ」よりも、全体の「テンポ感」を重視する。これって創作活動全般に通じる大事な考え方かもしれませんね。
手間をかけるべき場所と、大胆に抜くべき場所。その見極めこそが、長年現場で戦ってきたプロの「最適解」なんだなと再確認しました。私もさっそく4パターンの口を描いてみようと思います!
