【神回】さいとうなおき先生、線画の地獄から全人類を救ってしまうwww「透明度20%」の魔術が凄すぎるんだが!
https://www.youtube.com/watch?v=3-YibTCZtBg
【動画の要約】
・「線はワンストロークで描かなきゃ」という先入観を捨てるべし!
・おすすめ手法①:手ぶれ補正を活用し、線を分割して繋げる。
・おすすめ手法②:ブラシの透明度を20%程度に下げ、線を「重ねて」形を作る。
・透明度を下げることでアナログの鉛筆のようなニュアンスと太さの制御が可能に。
・自分の塗り方(バケツ塗りか厚塗りか)に合わせて手法を使い分けるのがコツ!
待って、5:15秒からの解説まじで目から鱗なんだが……
「線の透明度を下げる」って発想、レイヤーじゃなくてブラシ自体でやるのかよ!
>>2
それな!俺もずっとレイヤーで不透明度いじってたわw
ブラシ側でやると、線を重ねることで太さを調節できるのがデカいな ( ゚Д゚)
15:30のパターン2の完成度見てみろよ、もはやこれ下書きの時点で完成してるだろwww
アナログ感覚で描けるの、デジタル特有の「カチッとしすぎ感」が消えて最高。
今までワンストロークに拘りすぎてCtrl+Zの連打で指が壊れるかと思ってた。
なおき先生、マジで「線画の地獄」からの救世主だわ 😭
コメ欄見たら韓国人とかスペイン語圏の人までいて草
言葉通じなくても「絵が上手くなる方法」は世界共通なんだなw
>>10
手法②だと「失敗しても上から重ねて修正できる」から、精神的にめっちゃ楽そう。
ラフを綺麗に描きすぎて線画で死んでる奴は今すぐ見た方がいいぞ!
でもさ、手法②(重ねる描き方)ってバケツ塗りするとフチがガタガタにならない?
そこだけが心配だわ。厚塗り向きなのかな?
>>31
それな。コメ欄でも指摘されてるけど、自分の塗り方に合わせて使い分けるのが正解っぽい。
パキッとしたアニメ塗りなら手法①、柔らかい雰囲気なら手法②って感じか 🤔
手ぶれ補正100にしてる奴いて草w 滑りすぎて制御不能になるだろw
なおき先生が言ってたみたいに、適度な数値を見つけるのが上達への近道やね。
結論:透明度20%のペンで「描く」というより「形を削り出す」感覚、試す価値アリ!
これで俺もスランプ脱出するわ!なおき先生ありがとう!! (^^)/
今回のさいとうなおき先生の「線画解説」は、多くの絵描きにとってまさに救済となる内容でしたね。特に「透明度を下げる」という手法、これは言われてみればアナログの鉛筆画では当たり前にやっていることですが、デジタルだとどうしても「一発で綺麗な線を引かなければならない」という呪縛に囚われがちです。
動画内でも語られていたように、「上手く描こう」とするあまり力んでしまう初心者が、リラックスして筆を動かせるようになるための実践的な知恵が詰まっていました。手法の向き不向きを理解した上で、自分に合った「気持ちいい線の引き方」を見つけることが、上達への一番の近道だと再確認させられました。
筆圧や透明度の設定一つで、ここまで絵の雰囲気が変わるとは驚きです。私もさっそくクリスタの設定を見直して、あの「パターン2」のような繊細な表現に挑戦してみたくなりました!皆さんもぜひ、自分の筆設定をいじって新しい扉を開いてみてください!
