【衝撃】パース講師「消失点とアイレベルは正直どうでもいい」→絵描き民、パニックへwww
https://www.youtube.com/watch?v=3uuY7XbgOWM
【動画の要約】
・消失点やアイレベルは「パースの一要素」でしかない。一番大事なのは「レイアウト」!
・ティッシュ箱など「天地がない」物体にアイレベルを気にするのは時間の無駄。
・消失点は同じ平面上の平行な直線が無限の奥で消える点のこと。ここだけは暗記!
・物がバラバラの方向を向いていれば、その数だけ消失点が生まれる(多点透視)。
えっ、アイレベルと消失点どうでもいいの!?www
今まであんなに苦労して線を引いてた俺の時間は何だったんや…
>>1 乙。2:20の「1番大事なのはレイアウト」って言葉、重すぎるだろ。
パースの沼にハマって完成しない病の奴らに刺さりまくりで草
2:03の「ティッシュ箱には天地がない」理論、目から鱗だったわ。
確かに空中に浮いてる箱にアイレベル設定しても意味ないもんなあ ( ゚Д゚)
>>4
それな。初心者が陥りがちな「消失点から線を引かなきゃいけない呪い」を解いてくれる神動画。
結局、画面全体の構成(レイアウト)が良ければパースなんて後付けなんだよな。
てか消失点の定義、0:08で「ここだけは暗記して」って言ってるの助かる。
「同じ平面上の平行な直線」って条件、忘れてる奴多そう。
>>6
1:36の解説も重要。バラバラに散らばった箱を描く時に全部1つの消失点に繋ごうとして
変な絵になってる初心者、俺を含めて多すぎ案件 ( ;∀;)
1:10あたりの図解見ると、消失点がたくさん生まれる仕組みがよく分かるわ。
多点透視って聞くと難しそうだけど、理屈はシンプルなんだな。
お前ら、講釈垂れる前にまず1枚描けよwww
アイレベルとか気にする前にキャラのデッサン崩れてるぞ
>>9
それを言わないでくれ……(ノД`)・゜・。
でもマジで「パースはレイアウトの1要素」って割り切ると、描くハードル下がるわ。
0:00のサムネの「正直どうでも良い?!」の煽り、釣りかと思ったらガチ理論だった件。
室井さんの解説はいつも本質的で刺さるわ。
「アイレベル=天地が分かれている水平線」[1:53]
これが分かってないと、室内でどこにEL置いていいか迷うんだよな。納得。
結局、良いレイアウトの中に適切なパースが宿るってことか。
逆じゃないんだな。勉強になったわ ^^) _旦~~
結論:消失点に縛られるな、レイアウトを信じろ!( ・`ω・´)
引用元: アニメ私塾:【パース/レイアウト】消失点とアイレベルは正直どうでもいい!?※220109レイアウト講座②今回のパース講座、非常に衝撃的でしたね!「消失点やアイレベルは二の次」という教えは、理論に縛られて筆が止まってしまう多くの絵描きさんにとって救いになるのではないでしょうか。
動画で語られていた通り、「パースはレイアウトを成立させるための道具」であって、主役ではありません。ティッシュ箱の例えのように、実態のないアイレベルを探すよりも、画面の中でどう配置すれば心地よいか、という感覚を磨くことの重要性がよく分かりました。
正しい線を引くことばかりに執着せず、まずは「どんな景色を描きたいか」というレイアウトの視点を大切にしていきたいですね。私も久しぶりにスケッチブックを開きたくなりました!
